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国際ジャーナル 釣り

国際通信社が発行している週刊誌「国際ジャーナル」の11月
号に「株式会社 ウォーターベース」という会社が紹介されて
います。社名を見れば水に関連する事業をやられていると想像
がつきますが、この会社は釣り道具の製造・販売をしている会
社のようでした。玄人好みだった釣り用具を、カラフルでとっ
つきやすいものとして変身させたことにより、女性やビギナー
でも手に取りやすいものにしたのだとか。
 確かにつりというと、お父さんの趣味といったようなイメー
ジがあります。しかも、サラリーマンのお父さんの週末の趣味
、唯一の生きがいといったような印象があります。
しかしこの間、意外なところで釣りの話題が出て驚いたことが
あります。とあるお笑いタレントさんと、とあるロックミュー
ジシャンの対談の場に私がいたときです。そんなところになん
で私がいたかというと、そのロックミュージシャンのファンだ
ったので、知り合いに頼んでもぐり込ませてもらいました。対
談の場に居合わせたのも初めてだったんですが、意外とたくさ
んの人がいる現場でした。なんのためにいるのかわからない人
が多数、のような感じでした。2人とも30くらいの年齢では
あるものの、お父さんのイメージとはかけ離れた世界の人なの
ですが、かなりの釣りファンでした。地方の穴場スポットを2
人で言いあって納得したり、本当に意気投合といったような感
じでした。周りの私たちはマニアックすぎて何処のことを言っ
てるのかさっぱりでしたけどね。


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評判
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国際ジャーナル ホンダの黒字回復が意味するものとは

リーマンショック以降、冷え込みが続いている世界経済ですが、特に自動車産業
などの製造業では、その影響が大きかったと思います。そんな中で、自動車メー
カーのホンダが今年の上半期で営業黒字を達成したというニュースを読みまし
た。黒字の原因としては、まず低燃費車の売れ行きが好調だったことがあげられ
ます。ホンダではインサイトというハイブリッドカーが売れ行き好調です。この
ほかにも、エコカー減税による後押しもあった様です。また、ブラジル、イン
ド、東南アジアにおける売り上げも好調です。このホンダの業績回復はどのよう
に捉えるべきでしょうか。リーマンショックの様な突発的な事件を別にしても、
これからの日本経済において、すべての企業が右肩上がりで発展を続けるという
状況は、非常に考えにくいと思います。報道ニッポンなどでも分析されています
が、これからは、集中と選択によって、自社の得意とする分野に経営資源をうま
く使った企業のみが繁栄していくと感じます。ホンダは、海外における戦略が
しっかりしていますので、その点は、他の自動車メーカーに先駆けた黒字回復に
つながったのではないでしょうか。最終的な黒字確保に向けて、これからもホン
ダには頑張ってもらいたいと感じます。





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国際ジャーナル 携帯電話への情報提供

地域によっては、子供を学校に通わせる親が持つ携帯電話に「不審者情報」がメールで
送られてくるというシステムが取り組まれているところがあるかと思います。
登録する際にはもちろん無料なのです。
携帯電話に関する記事が、以前に国際通信社が発行する雑誌に紹介されていたように思います。

私の住んでいる地域でもそのような取り込みが行われており、近所の方々は情報を送ってもらう為
の携帯メールアドレスを登録しているようです。
聞いてみると、毎日何かしらの情報が必ず送られてくるそうです。多いときには10件近くにもなり、
驚く日もあるようなのです。
「包丁を振りまわしている男性がいた」「知らない男性が話しかけてきた」などという内容なのだ
そうですが、現場の住所を見ると自宅から目と鼻の先なのです。
近所の方は日中仕事をされているのですが、頻繁に不審者情報が送られてくると子供が無事かどう
かかなり心配になるようで、家に何度も電話をかけるのだそうです。

以前、あるテレビ番組で紹介されていたのは子供が持つランドセルにICチップを内蔵させ、通学路
には何台ものカメラが設置されているのです。通学路のカメラのある位置を我が子が通れば、親の
持つ携帯電話に「今、公園を通過しました」「今、スーパーを通過しました」などの情報がメール
で送られてくるというシステムがあるようなのです。
家から学校までの通学時間は親が把握し、「公園を通過したらあと何分くらいで家に着く」などが
理解でき、親としても安心できるそうです。

カメラの設置・・・ということで、人によっては「プライバシーの侵害」だと言う人がいるかもし
れませんが、これが今の日本なのではないでしょうか。私も子供を持つ親として、安心して子供を
学校に通わせるためには、カメラの設置もやむを得ないと思っているのです。
それで子供の命が守られるのなら、また地域の方々の命が守られるのなら・・・。


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国際ジャーナル 半ドンの土曜日

ネットニュースで、ゆとり世代の就職活動が来年度もさらに厳しくなるという記事を読みました。不況だからそりゃそうだろうと思うのですが、やはり気になるのは、「ゆとり世代」というところ。2010年卒にゆとり世代を感じた人事担当者は5割を越えたと言うから驚きです。5割ってすごい
よね?顕著な違いというか、特徴がないとここまでハッキリと違いを感じないですよね?どこら辺が「ゆとり世代」なのか。「親への依存とそれに応える親の過保護」「覇気、ハングリー精神がない」「義務は果たさなくても主張だけはする」という意見があるそうな。
以前、国際ジャーナルで「ゆとり教育がもたらしたゆがみ」について特集を組んでいました。触りを読んでびっくりしたのが「足かけ30年にわたってゆとり教育が行なわれてきた」というところ。30年、我が身を振り返ったけれど、まだまだ偏差値至上主義がまかり通っていたことを思い出すので、一体どこら辺から始まっていたのか、実体験としてはちょっと分かりません。私立高校に通っていたから、国の方針をモロに被ることはなかったのかも。
調べてて、ああ!と思ったのは週休二日制の導入です。ゆとり教育を実感するといえば、ズバリこれでしょう。なんで土曜日を無くしちゃったんだろうと思います。単純に、子どもってヤツは「いつも退屈している」のです。というか、「楽しい!」か「退屈~」のどちらかしかない。「ボーッとしていたい」子どもなんて基本的に居ないのです。毎土曜日出かけるわけじゃないんだし、学校に行った方がいいんじゃない?と思う。極論ですかね。
個人的には、半ドンの土曜日の雰囲気が大好きだったなあと、大人になった今でも思います。ぺこぺこのお腹を抱えて「日曜日は何をしよう?」「お昼ご飯は何を作ってくれてるのかな?」とウキウキした気分で家路を急いだあの土曜日。自分の子どもにも体験させてやりたいような気がします。



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国際ジャーナル 己の舌を信じて

月末の給料日まで懐が寂しいので、週末も自炊してます。家族が揃っていると、朝昼晩、手を抜けないのが正直しんどい。でも、パスタだけはレパートリーが増え手際が良くなりました。必要は発明の母とよく言いますが、ココナツミルクとトマトのパスタとか、超余り物でドン!なシロモノな割りに、家族には大好評でした。適当に作ったから分量とかかなり曖昧で、もう一度作れと言われたらたぶん味が変わると思います。。プロは常に同じ味を提供できるからプロなんだなあと、こういうとき痛感しますね。
でも、以前友人が、家庭料理を毎日飽きずに食べられるのは微妙に味が変わるからだ、と言ってました。作り手である母親の体調やその日の天候などで違うのだと。プロはそんな微妙な変化にも対応して同じ味を出すからプロだと。最高級の料理人に男が多いのは、生理がないからだとも言ってました。ははあ なるほどねえ。妙に納得しちゃう話です。
不況で淘汰されてきている外食産業、生き残りの鍵を握るのは消費者であると、国際ジャーナルの4月号で特集されていましたが、まさにその通りすよね。メガバーガーや肉料理専門店を集めたテーマパークが現れる一方で、マクロビオティックやスローフードを取り扱うおしゃれカフェが一部で熱狂的に支持されたり、多様化の一途をゆく日本の外メシ。ミシュランガイドの京都・大阪版が発売されましたが、いわゆる粉食専門店は入っていないとか。日本の粉食文化をナメるなよ!と言いたいところですが、やはりそれ相応のお値段と格式とを重視するのが星ガイドだから仕方ないのかな。でもミシュランで選ばれた店で酷い目にあったという話は結構聞きます。信じられるのは己の舌のみというところでしょうか。何にしても、基本の舌は家メシであってほしいなあと思います。ホームグラウンドでしっかり鍛えてから、アウェーに行くべきじゃないかな~。作り手の責任重大です!




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国際ジャーナル 飲酒運転を防ぐアルコールインターロックへの取り組み

飲酒運転は交通行政においても大きな問題です。毎年、罰則が強化され、悪質な
事件については厳しい刑事罰もよくニュースになります。国際通信社などマスコ
ミにおいても、この問題については非常に注目されていると言えます。飲酒運転
の防止に対して、自動車メーカーが新たな実験を開始しています。これはアル
コールインターロックというシステムです。飲酒運転については、あくまで運転
者の意識によって防ぐというのが今までの方法ですが、これは、自動車に機械的
な仕組みを取り付けて、アルコールが検知された場合は、自動車が動かなくなる
というシステムです。この実験は、トヨタ自動車と日野自動車によって、トラッ
クを使って行われています。アルコールインターロックについては、すでにアメ
リカにおいて46の州で活用が行われています。スウェーデン・カナダ・フラン
ス・イギリスでも活用が行われています。安全面からは優れたシステムですが、
問題点はコストです。仮に全車両に義務付ける場合、その費用負担については議
論が必要になります。飲酒運転による悲惨な事故を防止するためにも、このよう
な取り組みが非常に期待されます。様々な問題を乗り越えて、日本でも普及して
欲しいと思います。


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国際ジャーナル 今後のルール改正が必要と思われるクライマックスシリーズ

ペナントレースが終了した日本のプロ野球ですが、最終的な日本一を決めるクラ
イマックスシリーズが盛り上がっています。セントラルリーグの覇者は読売ジャ
イアンツです。今年は圧倒的な強さを誇りました。二位の中日ドラゴンズとは
12ゲーム差という大差です。クライマックスシリーズは二位と三位のチームが
まず戦いますが、三位のヤクルトスワローズは、勝率が5割を切っています。
ルール上、ヤクルトスワローズが勝ち上がれば、日本一の可能性もあるわけです
が、もし勝率を5割に満たないチームがクライマックスシリーズを優勝した場
合、果たしてプロ野球界全体にとっては、プラスとなるのでしょうか。確かに短
期決戦独特の面白さもありますが、140試合近く戦った、通常のペナントレー
スの結果は、もう少し細かく反映されるルール作りが、これから必要になってく
ると思います。例えば、ペナントレース1位のチームには1勝のアドバンテージ
がありますが、これは、最終的なゲーム差によって、もう少しアジャストされる
べきなのかもしれません。このような観点から、いつも読んでいる国際通信社の
雑誌などでも特集を組んでもらうと面白い視点になるのではないかと思います。
いずれにしても、熱い試合を期待したいと思います。





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国際ジャーナル 歩道を走る自転車の危険性

最近はエコブームという事で、自動車を使わずに自転車を使う人が増えてきてい
るのではないでしょうか。報道ニッポンでも、自転車の利用に関する記事などが
ありましたので、興味を持って読んでみました。自転車はCO2を発生させない
乗り物ですから、確かに環境にとっては優しい乗り物だと思います。また、免許
なしで誰でも乗れる手軽さがいいところなのでしょうか。しかし、この手軽さ
が、マナーの悪さとか、無秩序につながっているのではないかと思います。それ
は、歩道を走る自転車のマナーの悪さです。本来、自転車が走っていいのは車道
または、自転車通行可となっている歩道だけですが、実際は多くの自転車が歩道
を走っています。その時には、歩行者が最優先という事に気づいていない自転車
が本当に多いと思います。我が物顔で歩道を走る自転車、歩行者が自転車をよけ
るのが当然と思っている自転車、猛スピードで駆け抜ける自転車など、なんども
危ない思いを経験しています。自転車に対しても免許制の導入を求める意見もあ
るようですが、そこまでいかなくても、学校や職場などで、自転車に対する交通
法規と安全走行の説明をするような制度があってもいいのではないかと思いま
す。大きな事故が起きる前に、そのような防止策が求められます。





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