スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

国際通信社の国際ジャーナルの対談取材 メタボリックシンドローム

 すっかりおなじみになった言葉「メタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群)」。


 健康診断の度に、恐れをなしている方、少なくないでしょう。
 欧米化されて久しい食生活。当然、メタボの大敵というのは高カロリー、脂肪
、コレステロールの多い食品ですね。
 
 現代はストレスとの戦いの時代。ストレスもコレステロールの増える原因です
。運動不足も同様。

 コレステロールが増えると血管が固くてもろくなってしまいますし、血栓がで
きて、血流が悪くなります。結果、心筋梗塞などの心臓病や脳梗塞など、脳血管
障害の原因となってしまいます。
 
 このような生活習慣病にならないために、まずコレステロールを減らすことが
肝心。
 野菜中心の食生活に切り替え、適度な運動をすることが必要です。しかし、す
でにコレステロールが高くなってしまった方、サプリメントなどで下げる手もあ
りますね。

 また、納豆はコレステロールを下げるのにとても効果的なのです。脳梗塞など
の原因になる血栓。これが作られるのは夜。そして、納豆はこの血栓を溶かして
くれるのです。サプリメントより、食品の納豆から摂取するのが効果は高いので
す。
 
 「いつまでも元気でいたいあなた─ コレステロールを知ろう!」という記事
現代画報にありました。
 生活習慣病を下げるため、コレステロールをコントロールすること、こころが
けませんか?





月刊グラビア情報誌 現代画報 2009年7月号のご案内
国際ジャーナルとの再会
スポンサーサイト

国際通信社の国際ジャーナルの対談取材 関東甲信、今夜激しい雨に注意

梅雨前線上の低気圧が接近するため、関東甲信地方では今夜、

局地的に雷を伴い激しい雨が降ると、気象庁が発表しました。、

突風が発生、ひょうが降るなどの可能性もあるそうです。



九州での大雨による被害は、日に日に拡大しています。



山沿いであれば土砂崩れなのに警戒、河川では増水の警戒、

どちらにしても自然災害はいつどこで、と想像がつかないから、

十分注意しなくてはいけませんね。



先日も東京で大雨が降り、床下浸水などの被害がおこった。



その背景には、都市型の住宅事情が大きな要因ではないでしょうか・・・



土地よりも低い位置に作られた駐車場であれば、

水が浸入してしまうのは予想がつくことですし、



コンクリートに覆われた道路ばかりでしたら、

大雨が降ったら水の逃げ場がありません。



綺麗に整備された、まっすぐな川は、

増水に拍車をかける作りだと聞いたことがあります。



人が集中しすぎたコンクリートの都市は、

人間が生活するのは最適かもしれませんが、

自然が猛威を振るうにも、最適な場所なのかもしれませんね。



とにかく今年も昨年に続き、ゲリラ豪雨の可能性が大きく見込まれています。

万が一の時は、無理せず、慌てず、十分予想を立てて行動をしていきたいですね。




movies.weblog.tc
月刊グラビア情報誌 現代画報 2009年4月号のご案内 | 現代画報社

国際通信社グループの現代画報の対談取材 もうひとつの選挙が実施

6月下旬に公示された参院選の選挙では、各党からの立候補者の熱い戦いが
繰り広げられています。地域によっては、党首が演説をするという場面もあ
ったことでしょう。
国民の強い関心がある選挙かどうか・・・。また、当選した人はきちんと
日本を立て直してくれるのか・・・様々な事がテレビや新聞で紹介されています。

また、大阪府ではもうひとつの「選挙」が熱い戦いを繰り広げているようです。
大阪府枚方市にある「ひらかたパーク」の宣伝に一役買う「ひらパー兄さん」の
二代目を決める選挙の投票が、7月10日から始まるのです。

現職のひらパー兄さんは、お笑いコンビ「ブラックマヨネーズ」の小杉竜一さん
です。が、二代目のひらパー兄さんに立候補したのが相方の吉田敬さんなのです。
選挙は、この2人の一騎打ちで11月までの来園者の投票で多いほうが二代目に
就任するということです。

ひらかたパーク側は2009年に「誰も傷つけないツッコミが子供たちにも慕われる」
として小杉さんを初代の「兄さん」に起用したそうです。が、相方の吉田さんが
テレビ番組などで「小杉は1回しかひらパーに行った事がない」と発言。そして
「子供の頃から何回も訪れている自分が兄さんにはふさわしい」と主張したのです。
周囲に選挙への機運が高まったために、ひらかたパークが選挙を始めました。
パーク内での演説、ポスター作成などと、当選に向けて頑張っておられるようです。
さて、どちらが二代目の「兄さん」になりますことやら・・・。


経済情報誌 報道ニッポン 2008年9月号のご案内 | 報道通信社
oscar.coresv.com

国際通信社グループの現代画報の対談取材 話題確実!小泉今日子&永瀬正敏夫婦役で共演

西原理恵子さんの代表作「毎日かあさん」が、実写で映画化が決まりました。

そして、小泉今日子さんと永瀬正敏夫さんが夫婦役で共演。

お二人は、1995年2月に結婚し、2004年2月に離婚をしています。



芸能人同士が離婚をした後に、夫婦役を演じるのは初めてことだそうなので、

話題になるのは確実ではないでしょうか。





「毎日かあさん」は、2002年10月から、毎日新聞の朝刊に週1回連載されてい
る人気漫画。



シリーズ累計発行部数は、150万部を突破し、2004年「文化庁メディア芸術祭
賞」

2005年「手塚治虫文化賞短編賞」を受賞しています。



テレビ東京系では、アニメ化もされました。



映画の内容は、西原家で実際に起こったエピソードをもとに、日常生活が描かれてい
ます。



笑いあり、涙ありの日常生活は、主人公で漫画家であるサイバラリエ役が小泉今日子
さん、

元カメラマンの夫カモシダユタカ役が永瀬正敏夫さん。

6歳の息子と4歳の娘の役を誰が演じるのかが、また楽しみですね(笑)



原作者の西原理恵子さん、「自分の代表作になるかもしれないので、

うれしくもあり心配でもありという感じです」と映画化についてコメント。



「毎日かあさん」は、2011年新春、全国で公開です。


経済情報誌 国際ジャーナル 2009年3月号のご案内 | 国際通信社
lovecall.cute.bz

国際通信社グループの現代画報の対談取材 オグリキャップが永眠しましたね。。

「芦毛(あしげ)の怪物」、それがオグリキャップでした。



北海道新冠町の牧場「優駿スタリオンステーション」で放牧中

右後ろ脚を骨折し、診療所に運ばれたが死亡。



25歳だったそうです。



競走馬で25歳は、決して短命ではありませんが、もう少し余生を

楽しんでもらいたかった・・・



地方競馬からからはい上がって、中央競馬にきたオグリキャップ。



馬体も小さく、毛色もサラブレッドでは少ない『ぶち』のような柄。

そんなオグリキャップに人々は、

『自分もいつかはひと皮も、ふた皮もむけて活躍したい』という夢を

重ね合わせたのだろう」と、多くの人が指摘しています。



オグリギャル(競馬を知らない女性もが競馬業に足を運んだ)

ぬいぐるみ(オグリキャップのぬいぐるみが飛ぶように売れた)

18万人動員の引退式

CDリリース



当時のオグリキャップ人気はものすごかった。



引退後のオグリキャップに会いに、北海道新冠町の牧場

「優駿スタリオンステーション」を訪れたことがありました。



放牧されていたオグリキャップは競馬場で見た、オグリキャップとは違う・・・



何も身にまとわず放牧場で立っているオグリキャップは、

見学にくる人々をじっと見つめている。



本当に、芦毛の美しいオグリキャップでした。


games.awe.jp
経済情報誌 報道ニッポン 2008年11月号のご案内 | 報道通信社

国際通信社グループの現代画報の対談取材 術中にはまる

最近、お気に入りの皿を割ってしまい、凹んでます。。お気に入りの皿はスウェーデンのインテリアブランド・IKEAのものでした。めちゃくちゃ重宝してたのに~!やはり食器は美しさだけでなく、シンプルで使い勝手良くて、いつでも買えるものが良いのです(よく割る人間にとってはいつでも買えるって大事)。IKEAの商品は皿に限らず、全てがシンプルであり、価格へのチャレンジにあふれています。これで○○円?!とびっくりするようなクオリティとプライスは、IKEAの顔です。
先月の現代画報に「現代に生きる心と技 先人の足跡 イングヴァル・カンプラード」という記事が出ていて、この人って誰?と思ったら、IKEAの創業者でした。知らなかった。。確かにIKEAのビジネススタイルは日本人にとっては新鮮なものだし、魅力的ですよね。売り場を一通にする、大量の目玉商品を売り場のコーナーにしつらえる、商品は倉庫から直接客が持ち出すシステムにして、ラッピング無し、客に買い物袋を持参させて宅配サービスは有料にする、などの徹底したコストダウンの姿勢は、なかなか根性入ってるなあと思います。コストを抑えて、良いものを提供するということにこだわってる結果なんですよね~。倉庫はかなりうら寂しいけれど(苦笑)。あー 早く 食器を買いに行きたい!でもきっと食器だけじゃ済まない・・ソフトクリームも食べたいなあ。すっかりIKEAの術中にはまってます。。


rich.geo.jp
経済情報誌 国際ジャーナル 2008年10月号のご案内 | 国際通信社

報道通信社の報道ニッポンの対談記事 孤立ママを救う育児サークル

今の世の中というのは、近所づきあいが少なくなってきているように
思います。
そんな中で子供を出産し、育児に専念しているお母さん方というのは
不安や悩みがあっても誰にも話すことができない、またそれが原因で
ストレスが溜まってしまう・・・そこから虐待につながる場合がある
のではないかと思うのです。虐待については、以前に雑誌「現代画報
でも紹介されていたように思います。新聞やテレビでももちろんよく
取り上げられるものなのです。

こういった「孤立ママ」を救おうと、ある地域では「育児サークル」
のようなものを設立した女性がおられます。テレビ番組で紹介されて
いたのですが、ごく普通の部屋に子供と一緒に足を運んで、子供たち
は保育士の免許を持っている人がお世話をし、その間にお母さん達が
自分の心に隠している悩み、不安などを語り合うという素晴らしい場
があるようです。

孤立するというのは非常につらく、また恐ろしいものだと思います。
ふとしたことから自分の命を自分で絶つ可能性すらあるわけです。
そういったことを防ぐために立ち上がった設立者の女性、とても素敵
だと思います。
このような場も必要だと思いますが、もっと近所づきあいが深まれば
孤立する人が減るのに・・・と思います。


月刊グラビア情報誌 現代画報 2009年3月号のご案内 | 現代画報社
dolce.cms.am

報道通信社の報道ニッポンの対談記事 これからの日本のビジネスパーソンの状況



最近のビジネスパーソンにとっては、自分のスキルを 常に向上させていくとい
う考え方が求められていると聞きます。これは本当なんでしょうか。国際ジャー
ナルの特集を見ても、年功序列型の日本的 経営はもう終わったということが書
かれています。そのことが、ビジネスパーソンに対しての危機感をもたらすこと
につながっているのかもしれま せん。もしビジネスパーソンが今の仕事のスキ
ルを向上させるのであれば、MBA留学や海外インターンシップなども検討する
べきかもしれませ ん。もちろんすぐに誰でもできる事ではないと思います。し
かしながら、ビジネスにおける様々な視点を学び、スキルアップを図ることがで
きると いう利点も期待できます。そのほかにも、専門的なスキルを伸ばしたい
人にとっても有効かもしれません。ワーキングホリデーという選択肢も、若 い
時にはあるかもしれません。せっかくの人生ですから、自分にぴったりする仕事
を続けることが、その人にとっての幸せになるのではないかと思 います。個人
個人が自分の幸せについて真剣に考える時代になってきていると思います。その
ような状況において、これからのビジネスパーソンが とる道はたくさんあるの
ではないかと思います。




報道ニッポン 取材
rex.xrea.nu

報道通信社の報道ニッポンの対談記事 人の死。

昨日、人生で初めてお通夜に参列した。以前の職場でとてもお世話になり、良き先輩であり、友である方が39歳という若さで亡くなった。癌とずっと戦っていたという。そんなこと知らずに、いつも彼女に甘え、頼ってばかりの自分を責め、眠れない夜もあった。この年にして初めてのお通夜が親戚でもなく、友人であったのが、どうなのかはわからないが、幸せな人生なのだろうと思った。
多くの方が訪れていた。彼女は本当に優しく、常に人のことを優先して考える人だった。職場も仲間たちはみんなひどい顔で泣いていた。お世話になったこと、一緒に楽しく飲んだこと、思い出がどんどん湧き出てきて、私も涙が止まらなくなった。
人の死に接したのはこれが二度目である。一人は祖父。しかし仕事で葬式もいけなかった。人の死が周りの人に与える影響というのはこれほどに大きいものなのかと思わされた。一人残された旦那様はどれほど苦しいであろう。ご家族のことを思うと胸が痛む。
簡単に殺した、自殺した、とニュースに事件が踊る。しかし、その陰にはとても苦しい思いをしている人、泣いて眠れなくなる人がいるのだということを痛感した。そして、自分の命の大切さにも改めて気づかされた。すべての人に感謝をしながら生きていかなければならない。

報道ニッポン | 報道通信社 | 国際通信社グループ 国際ジャーナル 現代画報
報道通信社の報道ニッポンのVIP・ザ・職人に掲載

報道通信社の報道ニッポンの対談記事 取材を受ける。

店を始めてから取材を受けることが多くなる。それまでは経験したことのないことであるから、緊張もするし、気も使う。しかし、多くのライターさんやカメラマンさんと接するうちに、いろいろなこともわかってくる。結構いい加減に書いているんだなぁと思うこともあったりする。逆にとても店に興味を持ってくださって、あれこれ聞いてくださる方も多い。全然違う話をしていた、ということもよくあることだ。それもまた出会いで、とても楽しい。
取材、というとなんだか気構えてしまうが、大切なのは店を愛する気持ちと人とのご縁を大切にすることだということに最近気づいた。社会人としては当たり前のことであるが、取材に来てくださった方にもお客様と同様のおもてなしをする。また、取材を終えたあとにきちんとお礼状などで感謝の気持ちを伝えること。
同じように自営業をしている人に聞くと、私の店はとても取材が多いそうだ。なぜかと聞かれたこともある。しかし私はただ普通におもてなしをしただけだと思っているので、返答のしようがなかった。まぁ、かといって、それがすぐに集客に繋がるとも限らず、相変わらずきつきつの生活ではあるのだが・・・。
雑誌などに出ることによって、少しでも人の心に残り、いつか機会があれば寄ってみようと思っていただけることを願ってやまない。取材の依頼があるたびに、そう思う。

報道ニッポン | 報道通信社 | 詐欺に騙されやすい人とは
仁の取材 報道通信社ブログ 報道ニッポン。地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事

報道通信社の報道ニッポンの対談記事 ヒートアップが予想される消費税の議論について



これからの日本では、消費税を巡る論点がより多く なってくると思います。単
なる税率や時期にとどまらない全体的な話が必要です。国際ジャーナルでは、消
費税アップの議論に対してどのような意 見なのでしょうか。マスコミにおいて
も、様々な議論が展開されてくると思います。とにかく国民的な幅広い議論が必
要である状況ですね。消費税 については増収分の使い道を明確にする必要があ
ります。例えば消費税率を1%引き上げると、税収は2・4兆円増えることにな
りますから、使い 道を明確にしておかないと、なんのための増税になるのかが
わかり難くなるかもしれません。今のところは基礎年金、老人医療、介護の3分
野に配 分されているのが消費税ですが、菅首相によると、医療や介護などの成
長分野への積極投資で雇用を増やす考えが報道されています。この考え方に つ
いては賛否両論あるかもしれません。消費税は、社会保障に限定する目的税化す
べきという強い主張もありますから、この点が論点になってくる 予感がしま
す。将来的には、欧州並みの15%以上への引き上げも議論になってくると思い
ます。消費税をめぐる議論はこれからどんどんヒート アップしてくるのではな
いでしょうか。




国際通信社のネタ
現代画報 広がる少子化問題 現代画報社 現代画報。地元に根ざして事業を展開する企業を紹介。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。

国際通信社グループの現代画報の対談記事 成長戦略どのように描くかが重要になっている



日本の将来にとって、持続的な経済成長はかかすこと ができないと思います。
これには民間企業の活力をうまく引き出す事が肝心ではないかと思います。報道
ニッポンでも、中小企業でがんばっている 経営者がよく登場してきます。マク
ロ的には、やはり政府の政策も重要になります。国民が期待する通りの経済成長
を実現できるかどうか、これか らの政権運営に期待するところはとても大きい
といえるのではないでしょうか。政府が決定した新成長戦略について考えてみま
した。目の前の問題 であるデフレからの脱却が急務ですが、これからの成長と
いう点も踏まえて環境・エネルギーや健康など戦略7分野を重点的に進めていく
のが政府 の方針の様ですね。これらの分野の想定される経済効果はどれくらい
あるのでしょうか。イメージはいいかもしれませんが、実際に雇用を促進する
ことが可能なんでしょうか。今までの日本では自動車産業を中心とした、材料を
輸入して工業製品を輸出するという加工貿易が成長の中心でした。 しかしなが
ら、アジア諸国などの成長により、日本の工業製品の国際的な競争力は、相対的
に落ちてきているといえますので、新たな産業の創出に 向けては国家戦略プロ
ジェクト的な考え方が必要でないかと思います。




国際ジャーナルに登場
本の紹介 「関西変身どころ」 | 国際通信社 報道ニッポンは報道通信社から出版されています

国際通信社グループの国際ジャーナルの対談記事 大相撲始まって以来の醜態と評判の野球賭博事件



日本の国技である大相撲ですが、最近は野球賭博の問 題によって大きくゆれて
います。多くの力士に賭博が蔓延していることがマスコミの報道などで伝えられ
ています。これはどのように分かったので しょうか。いずれにしても、看板力
士の大関琴光喜を含めて、沢山の力士や親方が犯罪行為である野球賭博に手を染
めていたことは、相撲ファンに とっても大きなショックだと思います。この件
については、早急な対策が必要ではないかと思います。先日、暴行騒動で横綱朝
青龍が引退に追い込 まれた事件もありました。国民にとっては「またか」とい
う感想が正直なところだと思います。これは大相撲協会にとっては異常事態とい
えるので はないでしょうか。相撲協会内部の調査によって、力士、親方らに自
己申告させたところ、野球賭博には琴光喜を含む29人が関与したことが判明
しています。さらに仲間内での賭けゴルフや花札、マージャンなど、36人がか
かわっていた事がわかりました。申告した者については厳重注意に とどめて幕
引きを図る方針だったようですが、それはあまりにもひどい対応だと思います。
この際、しっかりと膿を出し切って、国民から信頼され る大相撲の姿を取り戻
して欲しいところですね。




経済情報誌 国際ジャーナル 2009年5月号のご案内
報道通信社の報道ニッポンの民法商法を読む 現代画報│地域と共存共栄する企業の在り方を探る国際通信社の月刊経営情報誌(対談取材記事・時事コラム)

国際通信社グループの国際ジャーナルの対談記事 選択

こんなに不景気なのに、増収の会社もあります。
更なる飛躍のために仕掛けをしているようす。
良い事例も悪い事例も、それぞれ、そのおのおのの方向に加速していくようです。
良いときにはよりよい方向へ。
悪いときにはさらに悪い方向へ。
判っていても防げない事、変えられない事、等々たくさんあります。
会社もまさに生き物です。

人の思考はまたこれに似て、同じところをぐるぐると回ってしまうようです。
思い悩んだとき、とりとめなく、頭の中で問答していると、
でも・・・とか、だから・・・とか、自分の意にそぐわない結論を導こうとする理性
と自己主張が葛藤します。
思い通りにいくことなんて、あまりありません。
だからといって、嫌いなものを好きだといえる自分でいたくはないし。
最近は年の功か、ずるくなったのか、
嫌いなものを認める、嫌いなものでも認める、という道ができました。
無理していると、嫌いなものも我慢して、そうとは認めませんが、
ああ、嫌いだったんだと認めてしまえば、気も楽になります。
自分にとっての嫌いなもの、でも誰かにとっては好きなものだと認めると
納得できたりするものです。

日々、細かいことをちまちまかんがえながら、
思考のスパイラルは延々続くのでしょうか・・・

国際ジャーナルを求めて 国際通信社
ぱんだの国際ジャーナル 現代画報。地元に根ざして事業を展開する企業を紹介。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。

国際通信社グループの国際ジャーナルの対談記事 どうする?

よく人の間に入って仲裁なんだか、調整なんだか、
面倒なことを引き受けてしまう人間がいますよね。
私がまさにそれです。

おせっかい、で済むならそれはそれで良いですけど、
関わった以上は最後まで、となると、なかなか辛くもなりますね。

善意で始まったことは、善意で終われば良いですが、
いろんな人の考え方や生き方や行動までが絡んでくるので、
ともすれば、スタートとまったく対極にいたりします。

ここで自分にしっかりした物があれば、人の意見に惑わされず、
良い意見と為にならない意見とを見極め、取捨選択し、
前向きに動いていけるのでしょう。
あちらにもこちらにも理解を示すと、結局収集がつかなくなってしまうものですよね。

たびたび、そういう場面に出くわすので、いい加減学習すればいいものを、
私の思考はどうも目先の事、現実的な事、の対処には向いているものの、
人との関わりを軽く流すほうには向いていないようです。
結果、なるべく丸く収めよう、とついつい本音がいえなくなってしまうよう。

なかなか難しいですが、信頼されたら、信頼で返したい。
そのためには、言いにくいことも言える強さ=優しさ を持っていたいものです。


国際ジャーナルと報道ニッポンと現代画報
商法総則 by 国際ジャーナル 現代画報。地元に根ざして事業を展開する企業を紹介。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。

国際通信社グループの現代画報の対談取材 日本のエネルギー自給率はどのようになるべき?

これからの環境にとって、エネルギー政策をどのように進めていくのかという点
が大きなポイントです。環境の問題については、国際ジャーナルや報道ニッポン
でも、充分な議論を続けてもらいたいところです。このところ、低炭素社会の到
来がよくマスコミで言われていますが、国内におけるエネルギー需要は高齢化や
少子化などによって減少が見込まれる一方で、中国などアジア新興国の急成長に
より、原油など資源の争奪戦は激しさを増す事が予想されます。これからの日本
としては、それにどう対応するべきでしょうか。これは重要な問題ではないかと
思います。政府はどのように考えているのでしょうか。これはエネルギー政策の
指針となる「エネルギー基本計画」を確認するべきですね。これによると、
2030年までに原子力発電所を14基以上増やす目標が明記されています。原
子力が鍵を握ることになります。それにともなって原油など輸入資源への依存を
減すことが必要になってきます。さらに、原発以外にも、太陽光発電なども加え
て、エネルギー自給率を2030年には35%程度に引き上げることを目標にし
ています。2008年度の自給率は18%ですから、これはとてもチャレンジン
グな内容になっています。これからも注目ですね。




経済情報誌 報道ニッポン 2009年1月号のご案内 | 報道通信社
trip.bulog.jp 報道ニッポンは人と企業をつなぐ月刊経営情報誌です。全国の書店からのご注文、オンライン書店、直販、図書館にてお取り扱いしております。

報道通信社の報道ニッポンの特集 これから始まる消費税選挙の行方

短命に終わった鳩山政権ですが、鳩山前総理大臣は消費税のアップはしないこと
を名言していました。それが、菅政権に変わると、新たな争点として急激に脚光
を浴びるようになってきています。これはどのような背景があるのでしょうか。
国際ジャーナルでも、この点については論評を行ってもらいたいところですね。
今回の参院選の政策上の最大の争点となるのかもしれません。税率10%への引
き上げについては、各党のポジションも様々になってきています。参議院の選挙
戦では、増税時期や税収の使途など消費税の具体的なあり方を含めて、これから
激しい論争が繰り広げられることになると思います。民主党の参院選公約はどう
なっているのでしょうか。これは、消費税に関して、「早期に結論を得ることを
目指して、消費税を含む税制の抜本改革に関する協議を超党派で開始する」とい
う形になっています。その一方ですが、民主党と連立政権を組む国民新党は、引
き上げに反対している状況です。国民新党の亀井代表は菅首相の考えに「断じて
賛成しない」と発言しています。消費税の問題によって、政権の枠組みが変わっ
てくる可能性があります。景気の動向にも影響を与えるのでしょうから、国民的
な議論が必要になってくると思います。




ベンチャージャーナル
現代画報 取材 現代画報│地域と共存共栄する企業の在り方を探る国際通信社の月刊経営情報誌(対談取材記事・時事コラム)

報道通信社の報道ニッポンの特集 中国の低価格戦略はどうなるのか?

世界の工場として注目されている中国ですが、これからの動向はどのようになっ
ていくのでしょうか。国際ジャーナルでも中国に関する話題はよく取り上げられ
ていますから、これからも注意していきたいと思います。最近は、人民元相場の
弾力化や、賃金引き上げを求める労働争議などが中国で起きています。世界の工
場と呼ばれる中国ですが、人件費などのコスト上昇が警戒されています。こうし
たトレンドは、これからどうなっていくのでしょうか。日本企業としても、新た
な戦略が必要になってくるのかもしれません。中国における低価格生産の優位性
がやや後退しても、中国の市場の需要を取り込むための開発・生産・販売拠点と
して、これからは考えていく必要があるかもしれません。中国の労働コストにつ
いては、最近の企業はどのように考えているのでしょうか。中国のコストが安価
であると考える企業の割合ですが、05年の6割超から09年には4割台になっ
ているという報道もあります。中国のコストにおける優位性は減少しているのは
確かなトレンドなのかもしれませんね。中国で生産するメリットが、以前と比較
して小さくなったことが、これからの企業における世界戦略に影響を与えていく
のかもしれません。




国際ジャーナルに登場
国際通信社books | 国際ジャーナル 報道ニッポン 現代画報 現代画報は人と企業をつなぐ月刊経営情報誌です。全国の書店からのご注文、オンライン書店、直販、図書館にてお取り扱いしております。

国際通信社グループの国際ジャーナルの対談取材 日本の農業に求められている品質

このところ、農業に対しての再評価が日本では進んでいます。景気が回復しない
なかでの、新たな雇用創出という点からも、農業への期待はあると感じます。国
際ジャーナルでも、このような農業に対する動きをウォッチしてもらえるとうれ
しいですね。農業の将来を考える上で重要なことはなんでしょうか。その一つ
に、消費者の食へのこだわりがあると思います。特に食の安全に対する意識は、
年々強くなっているということがいえると思います。多少価格が高くても、国産
の農産物にこだわったり、国産の農作物でも減農薬、無農薬のものを選択する事
が、これからは増えてくるのかもしれませんね。消費者の安全志向に対して、農
家サイドでもより品質の高いものを供給することが大事になってきます。大企業
が資本を投入して、工業製品を作るのではなく、農業には手間と時間がかかりま
す。輸入品のような農薬や化学肥料を大量に使った大量生産の農産物では、どう
しても危険性が残る可能性はあります。しかしながら、品質が高いからといっ
て、価格も高ければいいというものではないでしょう。よりいいものをより安く
供給するということが、これからの農業にはもっともっと求められてくると思い
ます。




国際ジャーナルが発刊
国際ジャーナル、報道ニッポン、現代画報 国際通信社の発行する国際ジャーナルでは、企業経営者への取材で地域特集で各地を取材でまわっています。取材方法は芸能人のインタビュアーにて対談形式で行われます。

報道通信社の対談取材を掲載 成田スカイアクセス

6月24日、参院選の公示でテレビや新聞では選挙の話題が大きく取り上げられて
いました。雑誌「現代画報」でも以前紹介されていた「政権交代」後の大きな
選挙だということで、どの党も暑い中、選挙戦を戦っている姿がテレビで放送
されていたのを目にしました。

その中、成田空港と都心をつなぐ新高速鉄道「成田スカイアクセス」の7月17日
開業を前に、京成電鉄は6月23日に「新型スカイライナー」を報道陣に公開した
そうです。これは新聞記事で目にしたものです。

車体は「風」をイメージしたという山本寛斎さんのデザインだそうです。
座席の間隔や幅を広げて、パソコンが使えるよう全席に電源を設置したという
ことです。

高架部分では在来線では国内最高の時速160キロで走り、空港から日暮里間を
最短36分と、現在の京成線スカイライナーより15分縮めるといいます。
京成電鉄は「揺れは少ない」と乗り心地にも自信を示しています。

時代の流れか、技術の発達か、スピードがかなり速い乗り物がどんどん出てき
ます。日本の技術というのは、本当に凄いものなのだと驚くばかりです。


現代画報を再発見
nippon-press | 国際通信社グループ(国際ジャーナル 報道ニッポン 現代画報) 国際ジャーナルは人と企業をつなぐ月刊経営情報誌です。全国の書店からのご注文、オンライン書店、直販、図書館にてお取り扱いしております。
フリーエリア
プロフィール

Author:丑うし丑
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
フリーエリアu
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。