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国際ジャーナルの最大の見どころ モンスターペアレント対策で手引書作成

学校に対して、筋の通らない事を要求したり、文句を言う・・・

いわゆる、「モンスターペアレント」が急増している事を踏まえ、東京都教育委員会は1月28日、対応策を示した手引書、



「学校問題解決のための手引」



を作成した事を発表しましたね。

今年度中に約7万部を印刷し、都内公立学校の全教職員に配布するそうです。



「モンスターペアレント」



最悪ですね~~

「モンスターペアレント」だとわかっていて行動する方と、全く判らずに自分の思うままに「モンスターペアレント」として行動する方。

2パターンがあると、私は考えます。

どちらにしても、自己中心的な考えや、偏見な思いが醸し出すものではないでしょうか・・・



というより・・・「大人のいじめ」でしょう・・・



子ども同士のいじめには敏感なのに、「モンスターペアレント」が学校や教師にしている事もいじめでは?

私の知る限りの「モンスターペアレント」は、自己中心的な考えで、それを主張した意見で物申す。



もし、学校や教師の方が一枚上手だとしたら、逆切れ・・・

大人の中に「モンスターペアレント」なんて人物がいるから、子どもにもいじめがあるんでしょうに・・・



「モンスターペアレント」は怖いです。

何するかわからないから・・・



「モンスターペアレント」は自分が一番で、自分の考えが一番!

そして、子どもを守るためにはなんでもします!、オーラを周りに振りまく。

「モンスターペアレント」は当然強気だし、強い事言うから、取り巻きが集まる。



以前学校に文句を言いたいからという電話が、私に来ました。

その時、異議を唱えたら・・・



「上に確認します」



だって(笑)

上って。。会社じゃないんだから(笑)



とにかく、「モンスターペアレント」対応回避マニュアルで、バチっと回避も一案ですよね~

大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表)
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
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国際ジャーナルの最大の見どころ ばね指

国際通信社から発行されている雑誌には「健康」に関する記事が様々な内容で紹介されていように
思います。「健康」と一言で言って、どのようなことを想像するでしょうか。

先日、ある新聞に、「ばね指」に関する記事が載っていました。
「ばね指」は「狭窄性腱鞘炎」と呼ばれているもので、手の指に起こる腱鞘炎のことだそうです。
指の曲げ伸ばしが困難になる病気なのだそうです。仕事やスポーツなど指を頻繁に使う人、手仕事や
家事をする女性に多いのだそうです。しかし、「命にかかわるものではないから」と多忙な人ほど
症状がでても放っておくことが多いようです。もし、悪化すると指が曲がったまま動かなくなること
もあるようです。

指にはヒモ状の腱が通っています。腱の浮き上がりをところどころ押さえているのがトンネル状の腱
鞘です。腱が腱鞘をスムーズに通ることで指を屈伸させていますが、この腱が炎症を起こすと腱鞘に
引っかかって曲げ伸ばしが困難になるそうです。これが「ばね指」なのだそうです。
症状として「朝起きると、指が曲がったままになっていて伸びない」「指の屈曲が困難で、指を曲げ
る時に引っかかりや痛みを感じる」といった状態だそうです。
軽症の場合の治療法は患部の安静で、真っすぐ伸ばした状態で装具をつけて局所を固定するのだそう
ですが、こうした方法で治らない場合は、腱鞘の一部を切開する手術療法を行うそうです。

予防、早期の治療方法として、湯の中で患部を温めたり指のグーパー運動、指の付け根のしこりを圧
迫しながらのマッサージなどが効果的なようです。体調の異変だけではなく、自分の普段の動きから
「様子がいつもと違う」と思ったときには、医療機関で診てもらうことが一番がもしれません。
自分の体は何歳になっても、大事にしなければなりませんね。




国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
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国際ジャーナルの最大の見どころ 話題の赤ちゃんメークって。。

今、若者の間で流行しているメイクは「赤ちゃんメイク」



ポップティーンのモデルの菅野結似ちゃんが、赤ちゃんメークをしたことで人気になったそうです。

目をパッチリメークで、決め手は頬にあてる“チーク!



頬にピンク色のチークをつける!

それが赤ちゃんメークの基本!



赤ちゃんメークをすると、服装も白っぽいものや、フワフワした感じの物を選びたくなる。

中には、赤ちゃんメークをする事で・・・



“電車の中で座席を譲れたり、なんか優しくなれる♪”



なんてコメントしていた女の子がいました。

たしかに、恰好で性格が変わる事もあるかもしれませんね~



可愛い服装ならば、可愛らしく振舞いたい。。

かっこういい服装ならば、かっこう良く振舞いたい。。



人間の心理にも、関係するのでしょうか・・・(笑)



最近の若者メークの中では、私としては赤ちゃんメークは好感度良し♪

少し上の年代で、スッピンメークは流行っていたので、その若者版が赤ちゃんメークかなって思ってます。



若者がメークをするのが、もう普通な時代ですので、何とも言いませんが、

化粧をしないと外に出れないとかは、辞めて欲しいですね~

素顔が一番可愛いし、素敵なのが10代・・・

普段の素顔があってこそ、休日の化粧を楽しむ。

そんな楽しみ方をして欲しいと思いますが(笑)



とにかく!!!



お肌だけは大事にしないと、後で泣く事になってしまいますよ・・・

国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
報道通信社
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国際ジャーナル 月刊 申込み方法 北野天満宮

寒い季節です。でもそろそろ、梅が咲きますね。梅の名所は全国にありますが、
菅原道真を祀る天満宮、天神様には必ず梅の木があります。何せ、天神様の紋所
は梅鉢ですから。

 時の権力者、藤原時平に憎まれ、朝廷を追われて大宰府に流されてしまう道真
公。
 都落ちの前に、屋敷で愛した梅の木に「東風吹かば 匂いおこせよ梅の花 あ
るじなしとて 春なわすれそ」と歌を詠みます。
 
 流された先の大宰府に、その歌で彼を慕って飛んできた、という「飛び梅」の
話は有名ですね。

 学者として、学問の力で出世していった菅原道真。死後、その恨みのため雷神
となって、洛中にするどい祟りをなしました。その怨霊を恐れて人々は彼を「天
神」としてあがめ祀るため造ったのが天満宮です。

 初めは祟りを鎮めるために作られた神社ですが、のちのち、次第に彼の学問に
あやかろうとして信仰を集めて行きます。特に、書道の上達を願って、新春には
各天神様で、書き初めが行われます。

 また学問の神様として、入試時には合格祈願の絵馬があふれます。

 「現代画報」の表紙は、まさに彼が重用され、高い地位にあっ
て栄華をきわめた京都にある、北野天満宮の梅の写真が使われていました。

 今年も受験生たちが、合格祈願に多数訪れることでしょう。

 




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現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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国際ジャーナル 月刊 申込み方法 キリンフリー、アメリカ進出?!

海外にはまだまだ、ビール味のノンアルコール飲料は出回っていないんでしょうか。なんでも、キリンビールが、日本国内では大人気のノンアルコール・ビール、「キリンフリー」を、3月をめどに海外展開してみることを発表したのだとか。まずはアメリカの西海岸でテスト販売をしてみて、市場の動向を見極めてから本格的に販売するのだとか。アメリカ人、飲めないならソーダを飲めばいいじゃんと思うのか、それとも、アル中の人たちがビールの味恋しさに飲んだりとか?ビール好きの妊婦さんなんかには、好評を得そうな気もしますが、需要はどうなんでしょうか、興味深いですよね。なぜ西海岸なのかなあとも思ったのですが、3月じゃあ東海岸は雪に覆われていたりで、ビール飲みたい気分にはならないのかも。キリンビールとしては、車社会のアメリカではノンアルコールのビールの需要は高まると推測しているみたいですが。ちなみにキリンフリーは、アメリカの子会社、キリンブルワリーオブアメリカの販売網で売りだすそうで、334ミリリットルサイズの小瓶を業務用市場を中心に展開してみて、その売り上げ次第で東海岸などにも広げていきたいようです。ノンアルコールビールは、世界初だそうで、新し物好きアメリカ人は、始めは飛びつくかもしれませんね。




報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
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国際ジャーナル 月刊 申込み方法 早かったのか、それとも・・・

1月17日は、阪神大震災が起こった日です。忘れられない日となった人は
多いはずです。今年で16年。あっという間なのかどうなのか・・・。
こればかりは人それぞれだと思います。

当たり前のように生活を送っていたのに、1995年1月17日にあっという間
に奪われてしまいました。あまりにも一瞬の出来事でした。
その日から16年経った今年。今年も被災地には、多くの人が集まり追悼で満たされ
たのです。身内、親友、大切な人・・・多くの人を失くした日です。
今年の17日の午前5時現在には氷点下0.2度と、かなり冷え込んだ気温でした。
それでも、多くの人たちが集まったのです。
そして、先立った人たちに手を合わせたのです。

テレビニュースのインタビューで、「私は、あの日から時間が止まってしまっています」
と答えた人がいました。中には「16年は早かった」と答えた人もいます。
本当に感じ方はそれぞれです。

この阪神大震災というのは、他人事ではありません。地震というものは恐ろしいもので
あるということを多くの人が理解できたのではないでしょうか。
あまりにも一瞬の時間で多くのものが失われてしまいます。
風化させてはならない1つの出来事です。


国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
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国際ジャーナル 月刊 申込み方法 インリン息子、腸重積に。

美人でスタイル抜群のタレント、インリン・オブ・ジョイトイさんは、結婚、出産と順調な人生を歩んでいるように見えていましたが、ここにきて彼女の生後6カ月になる長男が腸重積の手術していたことが判明したそう。腸重積というのは、乳幼児がかかりやすい腸の病気だそうで、なんでも服を脱いだ時に袖が内側に入ってしまうように腸が腸の中に入って行ってしまう病気で、最悪は腹膜炎を起こして死亡するケースとなるのだそう。原因としては、乳幼児は風邪などから起こしてしまう場合があるようで、また成人ではポリープや腫瘍でなる場合があるそう。症状としては、嘔吐、血便などで、激しい腹痛を伴うそう。インリンさんは13日更新の自身のブログで、昨夜から息子ちゃんと入院した、腸の病気で手術は無事成功したと話し、14日のブログには腸重積だったと病名を発表しているそう。なんでも12日の夜に突然嘔吐と血便が出て、5分おきに体がえびのようにそりながら激しくないてはぐったりの繰り返しだったのだとか。それで病院へ行き、緊急入院したそうです。生きた心地がしなかったでしょうね。14日付のブログでは、まだまだ小さい息子ちゃんが苦しんでいる姿を見るのは、ホントに辛いと話し、15日更新のブログでは回復したため退院したとのこと。よかったですね~!

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現代画報 月刊 国際ジャーナル 60歳以上の新人作家?!

講談社が、面白い企画をしてますよ~!60歳以上限定でミステリー小説の書き手を募るという、「本格ミステリー「ベテラン新人」発掘プロジェクト」というものだそう。何でもこの企画、埋もれている団塊世代の方たちの中から才能のある人たちを発掘しようというものだそうで、講談社は「60歳以上に絞った新人賞は初めてではないか」とコメントしているそうです。1月15日には東京都内で説明会が開かれたそうですが、そこには約250名もの方たちが参加されたそうで、注目を浴びているようです。このプロジェクトを考えたのは、推理作家の島田荘司さんだそうで、島田さんは、戦後日本の復興は、団塊やその上の世代のコツコツとした物づくりの努力で成し遂げられた、その専門的な能力や経験から、新しいミステリーが生まれる可能性がある、天才が必ずひそんでいる。前線を退き余った時間で、ぜひ傑作を書いてほしいと説明会で話されたそうです。応募資格は、今年の7月15日時点で満60歳以上の新人、そして作品は400字詰め原稿用紙で350-550枚くらいの作品となっています。選考には島田さんがかかわり、優秀作品は講談社から出版され、印税が入るのだとか。老後の資金としては、印税は嬉しいですよね~。

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現代画報 月刊 国際ジャーナル ハイテク腹帯

今、妊娠をしている女性は小さな命の誕生に幸せな気持ちになられているのでは
ないでしょうか。私も妊娠中は、本当に幸せでした。育児となれば大変なことが
多いのですが、子供を授かったことは「女性に生まれてよかった」と思いました。

新聞記事に妊婦が巻く腹帯の記事が載っていました。この腹帯にセンサーや電極を
埋め込んで、早産など異変の兆候を見つけるという開発に奈良県立医大などが
取り組んでいるそうなのです。この腹帯「ハイテク岩田帯」と新聞には載っていました。

母子の体調を示すデータをインターネットで病院に送って、データをもとに医師が
いつでも診断できる仕組みだそうです。数年のうちに実用化させたい考えだという
ことです。産科医が不足する地域では朗報となりそうですね。

この腹帯、布製なのですが付属する電極で胎児の心拍数を測り、圧力センサーで子宮の
収縮状態をチェックするというものです。計測データは、自宅のパソコンで専用ソフト
を起動すれば、腹帯から無線通信を通じて自動的に記録されて、ニンフが自ら体調など
について入力した内容とあわせて病院などのサーバーに送信されるそうです。

ありがたい存在になりそうですね。赤ちゃんの状態などが腹帯を巻くことで分かるとい
うのは精神的に繊細になっている妊婦さんにも安心できるのではないでしょうか。
何かあればすぐに対応ができて、「手遅れ」になることも少なくなりそうです。
私が妊婦の頃に出会っていれば・・・と心から思います。
このような腹帯が世間に出回ったとしても、妊婦さんにとって無理は禁物です。
赤ちゃんの事、また自分の体調のことも考えた上で、無事に元気な赤ちゃんを産んで
頂きたいですね。


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国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
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現代画報 月刊 国際ジャーナル ハーフマラソン

2011年がスタートして、寒い日が続いています。
地域によっては大雪で交通の便に影響が出ているというところもあるのでは
ないでしょうか。

そんな中、大阪府枚方市の淀川河川公園などで1月10日に「第34回新春走ろうかい
ひらかたハーフマラソン」が開かれました。
全国から過去最多の約5000人が集まり、小雪がちらつく中、健脚を競ったそうです。

開会式では、市長が「枚方の新年はこの大会で始まるともいえる風物詩」と語ったそう
で、「新年はこれがなければ」というイベントが各地域でも行われているのでは
ないでしょうか。
そして、午前9時すぎから男女、そして年齢別など計22部門に分かれて次々にスタート
したのです。

「寒い」と凍える人も多かったと思うのですが、いざマラソンがスタートすると、体が
温まって良かったかもしれませんね。新聞に載っていた写真には、様々な格好をして
マラソンを楽しんでいる姿が載っていました。侍の「ちょんまげ」のかつらをかぶり、
そしてジャージの上に着物を着て・・・。見るからに「楽しんでいる」といった感じに
受け取りました。
なかには、自己タイムを縮めた人もいるようです。

今、「マラソンブーム」だとテレビの情報番組で聞いたことがあります。
体を動かして健康を維持するというのは、本当に素晴らしいことですね。


国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
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現代画報 月刊 国際ジャーナル アイフォーンの問題点。

ソフトバンクモバイルのスマートフォン「iPhone」を、お子さまに持たせている方は要注意です!なんでも、iPhoneの青少年が有害サイトを閲覧できないようにするフィルタリング機能の提供方法が不十分ということで、総務省が作業部会でソフトバンクから事情を聴いているのだそうですよ~。製造元のアメリカのアップル社の日本法人にも質問状を送って事実確認を進めているとのことで、なんだか心配になっちゃいますね。携帯電話を買う時に18歳未満人の場合には、保護者の申し出がある場合を除いては、携帯電話会社がもともとフィルタリングをかけた状態で販売することが、2009年に施行された有害サイト規制法で義務付けられているのだそう。へえ、しらなかった!これならちょっと安心ですよね。ただし、アイフォーンは、購入後に利用者が設定をしないとフィルタリングがかからない仕組みとなっているのだそう。というのも、大抵の携帯電話のフィルタリングは、携帯電話回線の接続先を制限する形で行うそうですが、アイフォーンは回線への接続経路が日本の携帯電話と違うということで制限ができず、無料ソフトを使って端末の側で閲覧先を制限することになっているのだそう。ただ、この方法にはクレジットカードの登録やら、一部ソフトの利用停止など面倒くさい作業が必要なため、保護者が設定しない場合も多々あるようですね。

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現代画報 月刊 国際ジャーナル 年末商戦の取材を見て

年末商戦の取材を見て
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現代画報 月刊 国際ジャーナル 日本の閉塞感を打破する政策への期待

民主党では様々な政策をマニフェストで公約してきま したが、その後の状況に
ついては厳しいものがあると思います。景気も回復していませんので、設備投資
や雇用、賃金アップなどの諸問題に対する 解決策が待たれるところです。これ
からの日本経済の回復については、どのような方法があるのか、国際ジャーナル
でも分析を行ってほしいところ だと思います。経済界や企業は、法人税の減税
について恩恵を受けるかもしれませんが、減税で生じた余力が、雇用拡大や賃金
増にすぐには反映さ れない可能性もあります。法人税減税の効果も未知数であ
るといえます。最近発表された予算案では、財源は所得税の控除縮小をはじめ個
人増税な どで賄うことになっている様です。国民の生活にどのような影響がで
るのか気になるところです。若者を始めとした雇用は依然として深刻な状況が
続いています。これに対する対策も必要ですが、失業率も5%台で止まってお
り、若い世代の就職難や失業の長期化が続いているという状況は変 わっていま
せん。政府においても課題は沢山あると思いますが、ここは頑張って欲しいとこ
ろです。日本の将来が見えてくるような政策が期待され ていますので、菅首相
も腕の見せ所だと思います。





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現代画報 月刊 国際ジャーナル なす紺

現代画報社の現代画報の公式ブログを読んでいたら、「色」の話があったので。
ちょっと思いを巡らしてみました。

思えば幼少の頃に、壁に貼りだされた「あいうえお表」を
飽きることなく一日中見ていた記憶があります。
後で聞いた話では、私の記憶年代よりもっと前、
はいはい時からそこにいるのが、好きだったようです。
今にして思えば、あいうえお、の文字と一緒に、
「な」は、」なすの「な」とか(何故かそれが記憶のど真ん中にある)
「い」は、犬の「い」だとか、絵が描かれていて、それを見ては
楽しんでいたのでしょう。なかなかマニアックな幼児でありました。
このマニアックな幼児は、やがて家中の柱に抽象画を描きまくる
画伯となり、大人を辟易させたのでした。

そのせいか、このせいか?
何十年たった今でも、絵を書いたり文を読んだりすることだけは、
変わらぬ習慣になっています。
色に関するもの、こと、が好きで、好きが高じて
色チップのサンプルを見てるだけで
とても幸せな気分になれる、という自分にも気づきました。 
おそらくはもったいなくて使えないであろう、木箱いりの色鉛筆を
頂いたときは嬉しくて飾ってしまいました。

色がずらっと並んだ様は、見事なまでに静寂な美しさがあると思うのは、
私だけではない、と願いつつ。







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現代画報 月刊 国際ジャーナル クマムシ

“クマムシ”という生物の全ての遺伝子情報を解読したそうだ。
ところで、クマムシという生物をご存知だろうか。苔などに住む1mm程度の非常に小さな
虫のことだ。
実はこの生物、生命エネルギーが凄まじい。絶対零度などという想像もつかない極寒
から、151℃の灼熱までを生き抜く上、宇宙空間でも大丈夫。さらには水分がない状態で
数年放置しても、水分を与えれば復活するという。実に驚異的なパワーだ。

で、このクマムシの遺伝子情報がどうしたのかというと、今後医療面への活用が
期待されているとのこと。 乾燥から復活するメカニズムを解明し、輸血用血液の
保存や幹細胞の保存に役立てたい考えなのだそうな。

クマムシの遺伝子情報は70%近くがクマムシ独自のものだったそうで、素人考えながら

進化の過程にも想像は膨らんでいく。この生命体はどこからやってきたのだろうと。

クマムシの驚異の生命エネルギーを思うと、昆虫が隕石に乗って宇宙からやって
きたなんて説も、あながち非現実的な話ではない気がしてしまう。
(今回の“ムシ”と“昆虫”は違うけれど)
火星に水はあるというし、私たちが存在する事自体が他の生命体が存在し得る証
拠なのかも……なんて冬の星座の代表であるオリオン座を眺めながら、遥か宇宙
空間に思いを馳せるのも悪くはない。

「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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現代画報 月刊 国際ジャーナル 追いかけ取材ならぬ.....

走る走る.......
寒い季節は大の苦手。風を切って走るなんてもっての他、
なのですが、今年は暖冬。いつもより楽な毎日です。
調子に乗り、滅多に冬は乗らない自転車でお買い物に
出掛けました。
自転車は普段通らない道や自動車で入れない道も探検
出来るので、楽しいですね。あくまで、寒くなければ、の
条件付きですが。(本当の自転車ファンの方にはしかられそうです)

今の時期だと、クリスマスや新年に向けての飾りつけがしてあって、
凝ったライトアップのお宅など拝見できるので、それも楽しみです。
しばし、人の灯を借りて、季節に浸らせて頂きました。
満足、満足。
ちょうどその一軒のお宅を通り過ぎたあたりで、向こう側から
一台の自転車がやってきました。
通り過ぎる時、カツンと硬質な音。道路には携帯が。
どうやらその方もライトアップを眺めながらのんびり走っていたようですが、
携帯がポロリと落ちたのに気づかない様子。
そのままスピードを上げ走り去ってしまいました。

慌てて片手で自転車を支えながら携帯を拾って、追いかけました。
100mほどで追いつき無事渡せましたが、きっと、そのときの私は
いつになく必死な形相で真剣に自転車を漕いでいたのだろうと思うと
何だか笑える思い出になってしまいました。
自分の事もこれくらい必死になればいいのになあ。


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現代画報 月刊 国際ジャーナル 後悔ひとつ

黒っぽい物体が動いてきました。
近づくと、かなり大きな犬がモサモサ走ってきました。
何とも可愛い!でも、通り過ぎながら振り返って見ると、
周りにご主人らしき姿が見えません。
どうしたのかと見ていると、他の方も心配したのでしょう、
追ってきていました。
携帯で警察に電話している方も数人お見かけしました。
どうやら迷子犬のようでした。
当のワンちゃんは、スピードを上げどんどん遠ざかってしまうので、
追ってこられた方も追いつかなくなってしまう様子。

追いかけました。というか、折悪しく自転車。捕まえてあげられなかったので、
せめて驚かせないようついていかないと、と。
ワンちゃんは楽しそうに縦横無尽にあちこち走ってしまうので
ハラハラです。
とある公園で、飼い主だと思われ、他の方から声をかけられている隙に
ワンちゃんの行方を見失ってしまい、ちゃんと捕まえて保護して
あげれば良かったと後悔しきり。
警察車両も何台か出動してくれていたようです。
罪悪感でいっぱいだったので、後日無事に保護されていたと聞きほっとしました。
こんな時、とっさに体ごとで受け止めてあげられるようになりたいです。


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現代画報 月刊 国際ジャーナル 師走なので?

人も大忙し、車もどこかしらイライラ気味な
年の瀬。
電車の遅延があったためか、近所の踏み切り
が一向に開かず、待機人数やら車やらが
どんどん増えていきました。
ああいう所で10分程も待たされると、そのうち
誰かの「ちっ、まだかよー」のつぶやきや、怒りを
こらえた深い深ーい溜息がまるでさざ波のように
辺りを満たしますよね。
ほぼ全員(特に私?)がぶつけようのないイライラ
を抱えながら、踏み切り越しに向かい合うと
電車が通過した後の一瞬、開かずの踏切内に
まるで諦めと罵倒が入り混じったモヤモヤの塊が
出来上がってくるよう。
ああいう時、どうしてますか?
私はなるべくイライラしないで済むよう、無心に
足元の道路を見ていたりします。
時間が長いと、あんまり一生懸命見つめるものだから
アスファルトの粒粒が浮かび上がって見える事さえあり、
傍から見たら、そんな私こそ、怪しく危ない奴に
見えているかも知れません。
なかなか泰然、とはいかないものです。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
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現代画報 月刊 国際ジャーナル ビンラディンは生きている?!

アメリカの9・11テロ以来世界的に有名になった人と言えば、ウサマ・ビンラディンではないでしょうか?国際テロ組織のアルカイダの指導者で、巨額の懸賞金が賭けられているにもかかわらず消息不明に近い状態のウサマ・ビンラディン、人々は密かに、ビンラディンは死んでしまっているのではないだろうかと噂している状態ですよね。ところが、ビンラディンの息子であるオマル・ビンラディンさんは「父はまだ生きてるはず」と述べていると言います!ニュースのインタビューに答えたオマル・ビンラディンさん、インターネット上で発表されるビンラディン容疑者の音声声明は本物だといい、声明は最新情勢について語っていて、父はまだ生きていると話しているのだそう。音声操作ってことは、ないのかな?なんて思ってしまいますが、オマル・ビンラディンさんは本物と指摘している様子。ちなみにビンラディンは19人の子供がいて、オマル・ビンラディンさんはその中の一人であり、2007年にイギリス人女性と結婚したことが騒がれたこともあったそう。オマルさんは2001年にアルカイダの拠点を離れて以来、お父さんとは連絡を取っていないようですが、暴力をやめるなら再開したいと言っているそう。うーむ、本当に生きているのかなあ。

21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
国際ジャーナル
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現代画報 月刊 国際ジャーナル 日本のこれからの防衛戦略を考えてみる

これからの日本の防衛はどのように行うべきなのか、 最近発表された新防衛大
綱の報道を見ながら考えてみました。最近の情勢としては、やはり中国の動向が
カギになっていると思います。新大綱は北 朝鮮を引き続き東アジアの「不安定
要因」とする一方で、海洋進出を活発化させる中国を初めて「懸念事項」と明記
しています。この点が大きなポ イントになると思います。中国への具体的な対
応策として、南西諸島への配備強化や中国の潜水艦増強に対する監視能力の向上
などを挙げていま す。今後の中国との関係については、国際ジャーナルでも分
析を行って欲しいところです。日本の同盟国であるアメリカですが、2月に発表
した 「4年ごとの国防戦略見直し」では、中国の軍事的な台頭を背景として、
同盟国との連携強化を打ち出しています。アメリカと中国の関係も、これ から
の大きな外交上の焦点になってきそうです。アジアの近隣諸国と良好な関係を築
く外交力も、今の日本には求められていると感じます。防衛に おける戦略も国
家としては重要ですが、それだけでなく、外交や経済などの総合的な戦略も重要
だと思います。これからの東アジアの情勢について も、注目していきたいと思
います。





報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
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現代画報 月刊 国際ジャーナル 法人税減税の効果はどれくらいか?

日本の経済における環境については、デフレの克服、 雇用の確保など多くの重
要な問題があります。消費税のアップという大きなテーマもありますが、これか
らの税制に対しての政府の方針が発表され ています。それが2011年度税制
改正大綱です。大きな特長は難でしょうか。まず、国際的に高いとされている日
本の法人税について、法人税減 税で企業を優遇する事があります。企業の税負
担を軽減して投資や雇用を増やし景気浮揚を図るというのが、政府のシナリオで
はないかと考えま す。この減税の効果はどれくらいあるのでしょうか。国際
ジャーナルでも、この減税効果については、試算を行ってもらいたいと考えま
す。法人税 の5%引き下げに必要な財源は約1兆5千億円だといわれていま
す。この財源をどのように確保すればいいかが議論されています。不足分は相続
税 や所得税をそれぞれ増税するという考えも報道されていますが、個人への負
担増は気になるところです。これからの更なる議論が必要なのかもしれ ませ
ん。今回の減税によって、本当に企業の投資活動が促進されるのか、その点につ
いては前向きに考えてみたいと思いますが、いずれにしても今 後の効果につい
ては注目したいと思います。





「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
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現代画報 月刊 国際ジャーナル 沖縄問題の解決をどのように考えるのか?

最近は東アジアの安全保障をめぐる情勢も動きが活発 になっていますが、そん
な状況において、沖縄の問題は注目する必要があると思います。菅直人首相です
が、最近沖縄を訪問して、沖縄の仲井真弘 多知事と会談しています。この訪問
の目的としては、先の沖縄県知事選を受け米軍・普天間基地問題の打開を探る狙
いがあったのではないかと報道 されています。今回の協議はあまり成果がな
かったようです。これからの政府の対応が気になるところです。国際ジャーナル
でも、沖縄の基地問題 における今までの経緯をまとめてほしいと思います。沖
縄県知事選では、再選された仲井真氏も対立候補もともに普天間の「県外」移設
を訴えてい ました。状況はとても厳しいものがあります。県内への新基地建設
を拒む民意は、選挙によって明確になっているのかもしれませんね。菅首相は、
沖縄・名護市辺野古に新基地を造るとした5月の日米合意を実施する事を目標と
しているようですが、その前途は厳しいものがありそうです。アメ リカとの関
係についても、今は重要な局面となっています。菅内閣における外交面での舵取
りも重要なところです。この沖縄の基地問題について は、今後も注意していく
べきだと思います。





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現代画報 月刊 国際ジャーナル 嗜好は変わる

人の嗜好って変わりますよね。子どもの頃苦手だった食べ物が今は美味しいと感じる。私の場合は春菊と納豆。春菊はホントに食べられなかった。こんな青臭いもんのどこが旨いのかと、美味しそうに春菊をもりもり食べる母親を見ながら子供心に「これって草じゃん」と悪態をついていたことを思い出します。今は、春菊の特に太い茎の部分が煮込むと旨いことに気づいて、すっかり春菊が好きになってしまいました。一方納豆は、大人になってからもほとんど口にしたことがありませんでした。でも、子どもを産んでからは離乳食に納豆を使えば楽だし栄養価も高いことに気づき、ようやく食卓に登るところまできましたが、自分からすすんで納豆を食べることは無かったです。ただ、納豆は味が嫌いなんじゃなくて、臭いとあのネバネバが嫌だった。そんな時に「におわなっとう」が発売されて、これならイケるかも?と試してみたら・・美味しかったんですよね~。臭いが味の邪魔をしていたんだなあとつくづく感じました。国際ジャーナル12月号に「におわなっとう」誕生秘話が載っているので、是非読みたいと思ってます。開発者の方が意外に納豆嫌いだったら面白いですね。納豆・・い世・蕕海週い鼎・海函△海Δ靴突澆靴い箸いΕ▲ぅ妊△・个気譴襪・發靴譴泙擦鵑・蕕諭・・鷲當未稜柴Δ眇・戮泙后G柴Δ量ノ篭欧襪戮掘・・・・・
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現代画報 月刊 国際ジャーナル アメリカ、同性愛者でも軍に入れるように!

アメリカ軍関係に詳しい方はご存知かもしれませんが、アメリカ軍では同性愛者を受け入れませんし、秘密で同性愛者の人が軍に入っていた場合、バレると辞めさせられていました。そんなアメリカ軍の歴史が変わりそうですよ。なんでも、アメリカの上院は12月18日に、同性愛者の軍務禁止規定を撤廃する法案を採決したそうで、賛成が65、反対が31という結果となり可決したそうです。この案、すでに下院では可決していて、オバマ大統領の署名を経て数日中に成立することになるそうです。この同性愛者軍務禁止規定の撤廃が施行された後は、同性愛者であることをカミングアウトしていても、軍務に就けることになるわけです。たぶん、同性愛者の人たちは、陰ではまだまだ何か言われるかもしれませんが、言い返せるようになったわけですね。この規制が差別的だとして、撤廃を公約にしていたオバマ大統領、「もはや愛国者が、国に奉仕するために偽りの生活をするよう強いられることはない」と喜んでいる声明を出しているそうですよ。同性愛者を憎んでいる人たちにとっては面白くないことかもしれませんが、確かに国のために命をかけてくれているのに、隠しておかないといけないし、バレると辞めさせられるというのはどうかなと思いますよね。自衛隊はどうなんだろう?

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現代画報 月刊 国際ジャーナル 公認会計士が会計士浪人に。

こんな不景気な世の中ですが、あるところにあるのがお金。というわけで、エリートさんたちには不景気ってあんまり関係ないのかもしれないと思っていたら、そういうわけでもなさそうです。なんでも公認会計士の「卵」の人たちでも、就職難に直面しているのだとか!金融庁が公認会計士試験を所管しているのだそうですが、一般企業への就職が増えることを見込んで、4年前に受験者の門戸を広げたことで公認会計士の試験に合格する人たちが急増したそうですが、需給のミスマッチ、それから不況ということで金融庁のもくろみは見事に外れてしまい、会計士浪人と呼ばれる人たちが増えているのだとか。これ、新司法試験に合格したのに就職先がない弁護士希望者が増えたのと同じような状態で、日本公認会計士協会が企業に採用のメリットをアピールするなど、雇用が拡大されるように一生懸命動いているそうです。確かに、せっかく公認会計士や弁護士の資格を得たのなら、そこらへんのただの事務職などにはつきにくいですよね~。履歴書にかいてあったら、普通の事務員募集の会社も引いちゃうだろうし!ちなみに希望年収という質問に、300万円と答えた人も結構いたようで、うーん、不況って怖いですね。

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