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国際通信社・月刊誌 液晶事業に対する大手電機メーカーの戦略とは?

日本の電気大手を巡る動向もスピードが速くなっていますが、そのなかでNEC
は液晶に関する経営戦略を強化していると感じます。これは中小型液晶 パネル
の製造を手がける完全子会社「NEC液晶テクノロジー」の株式の70%を、中
国の液晶大手、天馬微電子のグループに売却するという報道から 感じました。
今の事業規模では、NEC単独での生き残りが難しいため、切り離しを進めること
が今回の発表の背景にありそうです。利益を出せない事 業は、早急な切り離し
が必要という考え方かもしれません。



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報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
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現代画報
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国際ジャーナル・月刊誌 国会議論について最近考える

国会では与野党の議論が続いていますが、お互いに語気強く対決するだけでは、
新たな展開も望めないと思います。参院の野党多数というねじれ状況が 続いて
いますが、今こそ日本の将来を見据えた、長期的な政策立案が必要な時期だと思
います。政治家についてはその点を理解して欲しいと思います。 外交・安保問
題についても、新たな日本の戦略が求められている時です。 単なる野次の飛ば
しあいでは何も前進がありません。その点を議員の皆さんにも理解して欲しいと
思います。



国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
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国際通信社の月刊誌・国際ジャーナル 話題のノンアルコール、今度はウメッシュ登場!

昨年は、アルコール分00%のビールテイスト飲料が、とても売れ行きが好調でした。

そして今度は、ノンアルコール梅酒テイスト飲料が登場するそうですね。

チョーヤが来月、アルコール分0%「チョーヤ 酔わないウメッシュ」を販売しま
す。

お酒が飲めないという成人をターゲットに、いろんなシーンで梅の成分とおいしさ
を、

気軽に楽しんでもらいたいそうですよ!



しかし、梅の飲料は梅酒でなくても美味しいので。。

果たしてどこまで市場を賑わせてくれるのでしょうか、楽しみです!


報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
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国際通信社の月刊誌・国際ジャーナル キャンドゥ社長死亡

100円ショップのキャンドゥといえば、使ったことのある方もたくさんいらっしゃるのではないでしょうか。全国規模で展開されている東証1部上場の「キャンドゥ」ですが、なんとそのキャンドゥの社長が、東京都港区の自宅マンションで死亡しており、どうやら死後2週間経っているとみられるとのこと。病死のようですが、61歳という若さで病死したものの、2週間後まで誰にも発見されないなんて、ちょっとさびしいですよね。お金があっても、死ぬ時は一人さびしく死んじゃいましたね。

国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
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国際ジャーナル 取材

国際ジャーナル・月刊誌 清史郎くん、ソフトバンクCMに登場?!

人気子役の加藤清史郎くん、なんと今度は先生役でCMに登場するそうですよ。その役というのが、ソフトバンクモバイルのCMでお馴染み白戸家でちやほやの法則を教える先生なんだそう。清史郎くんが白戸家シリーズに出演するのはもちろん初めてですが、ガッツ石松先生に続いて、どのような授業をするのかが楽しみですよね~。それにしても清史郎くん、小さいのに稼ぎますな~、将来はどうなっちゃうんでしょう、やっぱり大物俳優になるのかな?

21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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月刊誌・現代画報 中学生が無免許運転

新聞に載っていた記事なのですが、ある日、福島県の県道で、福島県内の中学
に通う中学2年生の男子生徒が運転する乗用車が道路左側の壁に衝突して、
男子生徒と同乗していた同級生の男女計5人が重軽傷を負ったそうです。
家族の車を持ち出して、無免許でドライブしていたということです。
今回は、怪我ということでしたが、交通ルールを知らない者が無免許で車を
運転すると命を落とす可能性もあるのです。人の命を奪うことだったあるわけです。
「興味本位」で運転したのかもしれませんが、「自分は大丈夫」は決して
ないのです。もっと常識ある行動をとるべきでしたね。


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月刊グラビア情報誌 現代画報 2009年6月号のご案内

月刊誌・現代画報 マラソンに参加した多くの人たち

早春の泉州路を市民ランナーが走った2月20日、「第18回泉州国際市民マラソン」
が行われました。国内外から参加した人数は2878人でした。大阪府堺市の浜寺公園
をスタートして泉佐野市のりんくう公園までの42.195キロのコースを多くの人が
走りました。沿道からは多くの温かい声援が飛んでいたそうです。
ここのところ「マラソンブーム」とテレビや新聞で取り上げられています。
健康のために走る人も多いと思います。国際通信社から発行されている雑誌にも「健康」
に関する記事が様々な内容で載っていました。
体を動かして健康を維持するというのは、私の中では一番すばらしいことだと思います。
今後もマラソンブーム、続くかもしれませんね。


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現代画報社 取材

月刊国際ジャーナル ニュージーランドで地震

非常に驚いたニュースがありました。
それは2月22日の日本時間午前9時前に、ニュージーランドでマグニチュード6.3
の強い地震が起きたというのです。
この自身で、多くの死傷者が出ているということです。
この日のテレビを見ていると、ニュースではない番組でもニュース速報で地震に関する
報道がされていました。
ニュース番組では、がれきの下敷きになってしまった人が救助されている様子や頭から
血を流している人の姿などが報道されていました。
以前、雑誌「現代画報」にも「震災」に関する記事が載っていましたが、本当に地震
というものは恐ろしいです。この日のお昼には日本の専門学生が生き埋めになっている
という情報も入ってきたのです。今後、どのような被害が見えてくるのでしょうか。


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月刊国際ジャーナル 交通安全ウォークラリー

大阪府の堺署は2月21日に、観光地を訪ねながら道中で交通事故の危険性について
学ぶという「交通安全ウォークラリー」が堺市堺区で開かれたそうです。
その様子は新聞記事に載っていましたが、このウォークラリーは昨年に続いて開催
されたそうです。この日は、暖かい散歩日和といってもいい日でした。
堺観光ボランティア協会のガイドの案内で歴史ある街を巡ったのです。
歴史ある場所を見ながら、交通安全に関することも話が聞けるというのは
とても良いことですね。新聞記事によると、今回は老人クラブの人たちが参加した
そうですが、子供たちにもぜひ同じような体験をしてもらいたいですね。
そして事故がない町になってもらいたい・・・そう強く願っています。


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月刊・現代画報 大国の憂

エジプトの反体制デモが激化してしまい、中東情勢が不安です。原油供給に支障が出れば(もう出ているのか)、世界経済が混乱するのは必至ですからね。ここんとこガソリン代が上がっていて嫌だなあと思っていた矢先だよ。。そして、このままエジプトが無政府状態を続ければ、他の中東諸国に影響が出るでしょう。特にイスラエルは厳しいです。ムバラクが政権を奪われたら、イスラエルとパレスチナの和平交渉に完全に亀裂が入りますから。。世界中の国のトップが大慌てですよ。日本の首相はどう考えてるんでしょうね。現地日本人の安否を気遣うぐらいで、今の国会をどう乗り切るかということの方で頭が一杯かもしれませんね。
国際通信社の雑誌で中東情勢について取り上げるべきでしょう。中東問題が人種、宗教問題である以上に、経済問題がかなり大きく幅を利かせていることは誰もが認めるところです。紛争の火種であり、世界経済を牛耳る原油の宝庫であるわけですから。。それにしてもエジプトのような大国でこんな大規模なデモが起きるなんて・・とてもショックです。それだけムバラク政権への不満を募らせていたのでしょうか。今後が心配です。



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報道通信社・月刊・報道ニッポン 評価と評判

街で噂のスゥイーツ屋さんにいってみました。
評判どおり、人がたくさん並んでいて、
買うまでにひたすら待たねばなりません。
待ってまで買いたくないと思いつつ、
甘いもの大好きな私は、我慢我慢と渋々列に
加わりました。

待つこと十数分。いや、もっとか?
ついに品物を手に入れ、一路家へと直帰。
コーヒーとともに至福の時間。・・・のはずが、
溶けてたんです。くりーむが・・・
保冷剤が入ってなかったんです。
確認したはずなのに・・・・。

とろふわな商品で溶けやすいのは分かってたんですが、
あ~、あんなに待って買ったのに。
しょぼしょぼ・・・

てな事で、星二つ?
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月刊・国際ジャーナル・国際通信社 簡素であること

先日、東京調布にある深大寺へ遊びに行ってきました。「ゲゲゲの女房」効果で平日だというのに道も店もかなり混んでいました。「寂れ具合が良かったのに」と無責任な独り言をつぶやきつつ、駐車場を探して深大寺周辺をグルグル回っていると、以前にはなかった標識を発見。何だか女子トイレマークみたいな標識が遊歩道にドンと立っています。車内はあーでもないこ
ーでもないと標識一つに盛り上がりましたが、通り過ぎただけなので誰もハッキリとコレ!という答えを出せませんでした。ようやく駐車場の空きを見つけて車を止めてから、また先ほどの遊歩道の近くを通りがかって、やっと標識の意味が分かりました。自転車と歩行者はここを歩く、というアレです。でも、全体のピンクっぽい色と自転車に乗っている人が女性ということで、女子トイレマークと見間違えたみたいです。なぜ標準の標識を使わなかったのかは謎。これじゃあピクトグラムの意味を無いですよね。
国際ジャーナルでピクトグラムの記事が出ていたのをふと思い出しました。非常口マークや車椅子マークはユニバーサルデザインになっているそうです。知らなかった。。簡素で、誰が見ても分かる、そういうデザインは実はとてもとても難しい。世界共通となればもっとです。あのピクトグラムの作者は誰なんだろうか。ちょっと調べてみたくなりますね。



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月刊国際ジャーナル KARAの契約解除はお金のためではない

お尻フリフリの悩殺ダンスにやられた方も多いかと思いますが、日本でも大人気の韓国アイドルグループ、KARA。今、KARAがお金の問題で事務所ともめているなど、大きな話題となっていますが、その件に関してKARAのメンバー、ニコルのお母さんが、メンバー3人の専属契約解約通知はお金のためではないと話したそうです。なんでもニコルのお母さんのキムさんは1月10日の午前4時くらいに、自分のツイッターで、お金のために子供の人生を賭ける親はいない、子供が血の汗で作った今日の栄光を、自らの手で金のために壊す親はいません、子供たちは夢を見て血の出る努力でいまここまでやってきた、と話したそう。1月19日にDSPメディアがニコルの母親が主張する収益配分には、その比率と時期に相当なわい曲と誤解があるとコメントしたことに対して反論したそうです。キムさんは専属契約解除通知がKARAのメンバーの両親たちの金の問題に飛び火して、新韓流ブームにマイナスの影響を与えると非難されたことで、考えた末の行動だったようですね。これは関係者しかわからないことですが、確かに親が自分の子供の夢を踏みにじることはしないでしょうし、芸能プロダクションって、なんかうさんくさいところがありますよね。

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現代画報月刊 金八先生ドラマが完結

みなさんにも「金八先生を見ていた」という人はいらっしゃるのではないでしょうか。
私もドラマを見ていたのですが、この金八先生のドラマは1979年に始まった
ドラマでした。シリーズ化して、様々な問題に向かっていく先生や生徒の姿を、
涙なくては見れなかったという記憶があります。

この金八先生シリーズが、3月下旬放送の特別版「3年B組金八先生ファイナル」と
いう仮の名称になるようですが、このドラマで完結するのだそうです。
なんだか寂しい気持ちになりましたが・・・。

これまで連続ドラマ8シリーズ、特別版11本を制作するということです。
金八先生を演じるのは、もちろんおなじみの武田鉄矢さんです。
この特別版では、坂本金八先生が定年退職を迎える設定で幕を閉じるそうです。
ちなみに武田鉄矢さんご本人は61歳だと新聞記事に書かれていました。

ドラマをシリーズ全て見ていたという人もいらっしゃるでしょう。
中学生の妊娠、校内暴力、受験戦争、性同一性障害、また薬物使用など、社会問題
を取り入れながらストーリーが進んでいくドラマでした。
私も学んだところがたくさんありました。自分が中学生の時に、こんな先生が
いてくれていたらどうなっていただろう・・・と思う時もありました。
「ファイナル」というのは心から寂しく思います。
ですが、まずは「お疲れ様でした」といった感じでしょうか。


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世界規模で禁煙の動き 国際通信社|国際ジャーナル
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現代画報月刊 守りたい味

国際ジャーナル1月号は新年号らしく、コラムに「日本の伝統 おせち料理」という記事がありましたね。我が家も今年も三が日はおせちが食卓の主役でした。12月30日までは大掃除、31日は朝からおせちの準備をするのが毎年の恒例行事になっています。我ながら良いことだなあと思ってます。ダンナの実家に帰省する年は出来ませんが。。義母のおせち料理はお重には詰めないもので、お煮しめも実家とは全然作り方というか、ものそのものが別物なんですよね。地方ごとにおせちが違うのは当たり前なのですが、実はその家その家でおせちの中身は微妙に違います。
私のおせちは実家の母のおせちを受け継いだもの。東大阪のおせちです。お煮しめは野菜を一品一品別々の鍋で煮ます。その手間たるや・・今年はなんとか10品のお煮しめを作りましたが、実家にいた頃に作っていた母のおせちは、10品どころではなかったと記憶しています。冷蔵庫には入りきらないので、北向きの部屋にずらっとお煮しめが入った鉢や皿が並べて、まるで料理に360度取り巻かれているような状態で、お重に一品一品詰めていくのですよ。それが大晦日の夕方の情景でした。子供心にも、お母さんはすごいなあと思ったのを覚えています。来年はもう何品か足せるといいな。ダンナの実家に帰省せずに済めば、ですが。



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月刊現代画報国際ジャーナル フェアトレード商品

近年取り組みが多く見られるフェアトレード商品。
その名のとおり、公正な貿易を実践するための
商品です。
この取り組みのおかげで、たとえば、本物のオーガニック商品が
まがい物に負けずに価値どおりの価格を維持して商売が出来る、
といったことや、競争力を持てない中小企業にも新たなチャンスが
生まれたり、といった土壌が作られているようです。

これまで、「自然」「オーガニック」というイメージが強かった
これらの商品ですが、最近では、ブランドとの協業とか、
異種業同士の協業とか、枠を取り払って、よりおしゃれで
スタイリッシュな方向に向いているようです。

新しい形態と伝統の確かな技などがミックスして
響き合いながら、もっともっと成長していくのを
楽しみと尊敬の気持ちで見守っていきたいなと
思ったりします。
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現代画報月刊 自作自演の通り魔事件!

ありえない事件が起こりましたね~!金沢市もりの里1の歩道で起こった、この事件。1月18日午後6時55分ごろに、歩いて家に帰る途中だった金沢大4年の男子学生が、「男に脇腹を刺された」と110番があったのだそう。石川県警金沢中署は、傷害事件として広域捜査を続けたのだそうですが、19日になって学生が虚偽の被害を申告していたことが分かっちゃったのだそう。そうです、これは学生の自作自演だったのです!なんでもこの学生は、大学の単位が足りず、卒業できないし、就職も決まっていないということで、自殺するつもりで自分で刺したと話しているのだそう。うーん、何も自分で自分を刺さなくても。。。追いつめられてやっちゃったんでしょうが、よくできましたねえ。その精神力があれば、勉強もしっかりできそうなのに。金沢中署はこの学生を、軽犯罪法違反(犯罪の虚偽申告)容疑で調べて、書類送検するのだとか。あーあ、自殺しようとしてもできず、ウソの事件で警察を振り回しちゃったら書類送検になっちゃったか。金沢中署によれば、学生の話にはあいまいな点があったそうですし、目撃情報もなく、問いつめたところ、自作自演だったことを認めたのだそうで、反省している様子だという。そりゃそうでしょ。

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月刊報道通信社報道ニッポン 高齢化社会を迎えた日本の難しい局面

日本では高齢化社会が急速に進んでいますが、それに よって様々な社会問題も
発生しています。配偶者に先立たれた高齢者は、その後の生活を子供に頼らずに
過ごすケースが増えています。充実した老 後生活を送ろうとする場合、年金な
ど様々な社会システムの見直しが必要になっています。生涯を独身で通すこと
も、最近では珍しくありません。 その場合、地域で高齢者が孤独にならないよ
うな仕組みが今まで以上に必要となるはずです。国際ジャーナルでも、このよう
な高齢化社会における 問題への解決策を提示して欲しいと思います。家族と疎
遠になり、頼るべき身内が見つけられない高齢者も増えています。安定した雇用
と家族の支 えを前提にしている日本の社会保障政策の場合、今の社会の変化に
対応できない可能性が高くなっているのかもしれません。政府としても早急な対
策が求められています。全国各地で発覚した高齢者の所在不明問題が、この高齢
者問題の象徴的な事件となっています。高齢者が安心して生活でき る社会には
何が必要なんでしょうか。当然ながら社会保障のあり方を見直さなければならな
いでしょう。これから低成長の時代を迎える日本として は、難しい局面になっ
ていくかもしれません。





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現代画報月刊 世界最長飼育記録を更新していたジュゴン

新聞に載っていた記事なのですが、三重県鳥羽市にある鳥羽水族館で
ジュゴンの世界最長飼育記録を更新してきたオスの「じゅんいち」が
2月10日の朝に死んでしまったそうです。推定年齢で33歳だったという
ことでした。
この「じゅんいち」は、鳥羽水族館に来たのが1979年9月だったそうです。
飼育は、この日が1万1475日でした。
今年の1月中旬ごろから食べる餌の量が減るなど体調が悪かったようです。
長生きしてきた動物が死んでしまうニュースや記事を目にすると、悲しい気持ち
になりますね。長生きして多くの人に愛されたジュゴンだったと思います。


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月刊 国際ジャーナル ボーダーレスであること

先日から三角定規を使った授業が始まった小2の長男。苦戦してます。何が直角なのかは理解しているものの、文章題で問われると鉛筆を持つ手が微妙に止まってる・・。例えば、四つの辺の長さが全て同じの四角形を何といいますか、とかね。あと、いくつか並べられた三角形の中から、直角三角形はどれですか、という問いに、三角定規をどうやって使えば探せるかがイマイチ怪しい。。「どうしてこんな簡単なことが分からないのだ~!」と心の中で叫びつつ、何度も何度も教えて、たどたどしくも漸く使えるようにはなってきました。でも、これが三角錐とか、展開図とかになってくると、すんなり教えられるのかと言えば・・お母さん、かなり怪しいです。3、4年になればもっともっと難しくなってくる算数にどこまで対応できるのか(汗)。子どもののころ、算数が大嫌いだった(今でも連立方程式なんて言葉を聞くと拒絶反応が・・)自分からすれば、我が子はまだマシな方なのかなとも思います。
柔軟性が求められている時代です。物事、事象を多角的に観察できる眼を持つことが求められている。それは日常生活においても、先端技術を扱う現場でも同じではないでしょうか。子どもの時から三角定規をくるくると上手く扱えた人は、柔軟に、多角的に物事に対応できるのかな・・なんて、ちょっと卑屈に考えてしまいます。国際ジャーナルで「技術力で化粧品市場に挑む 異業種企業は生存競
争に勝ち残れるか」という記事が載ってますが、異業種であっても、応用力でいくらでもボーダーレスに市場へ打って出られるのですねえ。でも化粧品業界って結構カタイんじゃ?老舗ブランドがシェアを凌ぎあってる感じがするのですが。こういうところこそ、新しい風が必要なのかもしれないですね。





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報道ニッポン

月刊誌国際ジャーナル現代画報報道ニッポン 霧島連山・新燃岳の噴火

先日から毎日のように報道されているのが、霧島連山・新燃岳の噴火です。
多くの人々が避難生活を送っているということです。
この噴火によって建物のガラスが割れてしまったり、大量の灰が降り積もったり
と街は大変な状況になっています。
テレビの情報では、小学校で給食を作ることができず、家庭からのお弁当を
持たせることもできず、パンと牛乳、果物で給食時間を過ごしているようです。
1日も早く沈静化してもらいたいですね。
避難生活を送っている人たちの精神的な疲れは大丈夫でしょうか。


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月刊国際ジャーナル 八百長疑惑

先日、朝からテレビでは、ある話題が大きく取り上げられていました。
それは、大相撲の力士の携帯電話に八百長厚意に関与していたとみられる
メール記録が残されていたというのです。
日本相撲協会の理事長が2月2日に緊急会見を開きました。その様子は
ニュース番組でも取り上げられていました。
相撲界は、昨年から様々な出来事があって厳しい状況だったのではない
でしょうか。それでも根強いファンの人たちは多いのです。
ファンの人たちを裏切らないような行動をとっていただきたいですね。


国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
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月刊国際ジャーナル 中国、次はトップガンを利用

中国、今度はトップガンの映像を無断で使用しました。



使用したのは中国国営の中国中央テレビ、通称CCTVです。

使用したのが発覚した直後に、その問題の映像をサイトから削除は

したそうですが、もう、怒るどころか笑ってしまいました。



中国は四川省の遊園地、ガンダムのパクリと噂された巨大ロボット立像に

修正を加えた後、これはガンダムではないと言い、再公開をはじめたばかり。



今回、問題視されたのは、もちろんハリウッド映画のトップガンで、

使われたのは、映画中の航空戦闘シーン。

これを人民解放軍の軍演習として放映した映像の中で使ったそうです。



もう世界中から「パクリの中国」、と呼ばれる日も遠くはないでしょう・・・

そして、企業は中国の人にだけは情報を流したくない、と思うのではないでしょう
か。


報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナル
国際通信社

月刊国際ジャーナル 厳しい寒さ

2011年になってから、厳しい寒さが続いてるように思います。
1月末にテレビを見ていると、大雪で交通状況に影響が出ていたり
除雪作業をしていて体を痛めてしまったりとかなり辛い日々を送っている
地域も多いようです。
また、乾燥時期が続いていることもあってインフルエンザの流行に敏感
になっている人も多いと思います。
1月末には、大雪注意報やなだれの警戒を呼びかけるなどの状態が
続いていました。1月末だけではなく、寒さの影響からか路面の凍結など
にも注意が必要だということでした。
外出される人は、十分注意して下さい。私も注意して行動しようと思います。


「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
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現代画報社の月刊誌 鳥インフルの猛威

宮崎や鹿児島から、愛知に飛び火した高病原性鳥インフルエンザ。ニワトリが感染すると高い確率で死亡します。去年宮崎を中心に蔓延した口蹄疫騒動からまだ一年も経たずに、今度は鳥インフルエンザとは。。宮崎、鹿児島の畜産業に関わる人たちは本当に大変だと思います。感染源は野鳥のカモという話ですよね。。空から飛んでくるものを防ぐことなんて不可能ですよ
。ウイルスに感染した地域にはとにかく立ち入らないこと、消毒を怠らないこと、そして感染したまたはその恐れがあるニワトリを全部殺す。これ以上火が広がらないようにするために木を切るが如く、ニワトリを殺していくしかないんですよね。また何万、何十万羽のニワトリが処分されるのかと思うと陰鬱な気分になりますね。処分という言葉も嫌だわ。口蹄疫のときも思ったことですが。。
野鳥が感染源となれば、被害は全国に拡大する恐れがあります。国際通信社の雑誌でも取り上げるかもしれませんね。口蹄疫と同じく、恐いのは風評被害です。鳥インフルエンザにかかっている鶏肉を食べたら鳥インフルエンザに感染するんじゃないかと本気で考えてしまうのが大衆というものですから。風評によって鶏肉どころか卵が売り場から消えてしまう日が来たら大
変です。こういう時こそマスコミを逆に使うぐらいの広報をした方が良いと思います。切実な問題ですよ?



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月刊誌国際ジャーナル これからはインドが世界の中心となる?

日本モーターショーは、景気の悪化を印象付ける様な内容だったの
ですが、インドで開催されたモーターショーは、その反対に、インドの今の勢い
を象徴するものになったと報道されています。国際ジャーナルなどのマスコミで
も、インドなどの新興国の動向については、様々な話題が報道されています。イ
ンドの大手自動車メーカーの首脳は、今回のモーターショーについて、非常に自
信を深める結果だったようです。そのあたりをこれからも探ってもらいたいとこ
ろです。今回のインドのモーターショーには世界の主要メーカーのすべてが出品
しています。世界的に有名なのはアメリカのデトロイトモーターショーですが、
今後は、デリーのモーターショーがトップになるかもしれません。まさにインド
市場が、世界の中心となってくる日も近いのかもしれませんね。現地の主催者に
よると、ニューデリーのモーターショーは1986年に始まり、1996年以降
は隔年開催になっています。前回2008年のモーターショーではインドの自動
車メーカーであるタタが、日本円にして20万円台という超低価格車「ナノ」を
発表した事が、世界的にも注目されました。この「ナノ」が、世界の自動車メー
カーに大きなインパクトを与えることになったと言えるでしょう。







21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
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月刊誌国際ジャーナル ワインの消費量が回復

新聞に載っていた記事なのですが、2009年の日本のワイン消費量が回復した
のだそうです。
この2009年度はユーロとドルに対する円高で、ワインの購買が回復したようで、
3億400万本が消費されて、2005年よりも5.40パーセント増加したという
ことでした。2010年から2014年までさらに2.77パーセント増えると予測
されているようです。
円高で嬉しい出来事がある場合と、困る場合がありますね。スーパーでは「円高還元」
というありがたいセールなどが行われているところがあるようですが、それでは景気
回復につながらない・・・という声もあるようです。
安く購入できるのは消費者としてありがたいのですが、難しい問題ですね。


大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表)
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報道通信社・現代画報社 早食いコンテスト

米ペンシルベニア州フィラデルフィアで2月4日に開催されたのが、毎年恒例と
なっているチキン・ウィング早食いコンテストなのだそうです。このコンテストで
過去最高の255本ものチキンを食べたニュージャージー州出身の男性が3連覇と
いう驚きの成績を達成したそうです。
「早食い」や「大食い」のコンテスト、また番組などが取り上げられることがあり
ますが、参加している人の食べっぷりは本当に驚いてしまいます。
いったい、どのような胃袋をしているのだろう・・・と真剣に考えてしまうほどです。
たくさん食べた後、体調は大丈夫なのだろうか・・・と心配することもありますが、
みなさん楽しんで食べているんですね。
体調と相談して、あまり無理をしないようにしていただきたいものです。


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報道通信社・現代画報社 所在不明の高齢者618人が年金を差し止め

昨年発覚した高齢者の所在不明問題を受け、厚生労働省が今度は76歳以上を対象に

安否を確認した結果、618人についての生存が確認できなず、年金の支給の差し止
めを決め、

親族らに過払い分の返還を求めるそうです。



親族の言い分の9割が、「本人と連絡が取れない」と回答。

いつでも理由というのは、あまり変わらないものだな。。って思いました。

こんな親族からは、65歳の年金支給開始年齢にさかのぼって、年金の受給分を返還
を強制するべきです!

不在が分からなくなった時期など、いくらでも調整ができてしまうから、不正受給を
した罰です!


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報道通信社・現代画報社 乾燥状態が史上2位に

首都圏では記録的な乾燥状態が続いています。気象庁が東京都心などに
出した乾燥注意報では、2月3日時点で35日連続となって史上2位という
記録になってしまいました。また、1月の平均湿度は過去最低という結果が
出ているようです。この乾燥状態から火災の多発、インフルエンザ流行など
人々に直接影響が出ているのです。インフルエンザに関しては、以前に雑誌
現代画報」にも載っていたように思うのですが、学級閉鎖、学年閉鎖が
実施されている学校も増えてきているようです。予防対策を十分にしなくては
なりませんね。


国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
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