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報道通信社 キャンピングカーの人気について

団塊世代にキャンピングカーが人気だという記事を、国際通信社発行の国際ジャーナルで読みました。
夫婦二人でキャンピングカーに乗って日本一周というのは優雅な感じで憧れですね。
長時間の運転や故障など大変なこともありそうですが、先を急がず気ままな旅であればとても良い思い出になりそうです。
若い世代で車を持たない人が増えているなど、最近の自動車業界は厳しい状況にありますが、比較的裕福な団塊世代のキャンピングカー人気は新しい需要を生み出しているといえると思います。
キャンピングカーといえば、高価で維持にお金がかかるというイメージがありましたが、最近は小型で手ごろな価格のものが発売されており、燃費も比較的良いものもあるようです。
私の友人にもキャンピングカーで旅行をするのが趣味と言う夫婦がいますが、その夫婦は犬を三匹飼っていて一緒にいつも連れて行っています。
ペットホテルに犬を預けるのがどうしても嫌で、毎回旅行に連れて行くことを考えると、旅先でペット可のホテルを毎回苦労して探すよりも、キャンピングカーで旅をするほうが気楽で良いとの事でした。
ペットと一緒に旅行が楽しめるというのもキャンピングカーの魅力のようです。
私はキャンピングカーに乗ったことはまだありませんが、機会があれば是非乗ってみたいと思っています。



国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
現代画報社
報道ニッポン
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報道通信社の報道ニッポンで経済を読む 原発賠償は免責あり得るし、報酬半減厳しいとは…

東京電力の清水正孝社長、福島第1原発事故の被害補償に対し、“巨大災害の場合は
電力会社の責任を免除する”という

原子力損害賠償法の規定で、免責理由に該当する可能性がある、

また、役員報酬の50%カットでは生ぬるいといった海江田万里経済産業相の発言に対
し、大変厳しいと反論をしました。

しかし役員の報酬はかなりの高額で、半分になったといえ1500万だという話が飛
び交っています。

厳しいというのであれば、役員報酬を国民に提示するべきではないでしょうか?




国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
報道ニッポン インターネットで得する―詐欺にご注意
現代画報を求めて

報道通信社 政府の有効な経済対策はいつ動くのか?



このところ、民主党内での勢力争いのニュースが多く なっているのではないか
と感じます。与党第一党として、民主党はどのような方向に向かっていくので
しょうか。今の様な混迷状況によって、政治 が機能していないのではないかと
心配です。国際ジャーナルでも、このような状況をどのように打破していけばい
いのか、そんな提言があってもい いかもしれません。最近注意しているのが、
やはり経済政策です。GDP(国内総生産)の実質年率0・4% という驚くべき
予測データがマスコミからも示されています。これに対して、政権を担っている
菅政権は何をやったのでしょうか。あまり有効な手 段がとられていないのでは
ないかと思います。実際のところはどうなんでしょうか。毎日のようにマスコミ
の報道では追加経済対策の必要性が叫ば れてはいますが、最も肝心なスピード
感がないのではないかと思います。もっとスピーディにがんばってもらいたいと
ころです。このところニュー スの中心となっている急激な円高・株安に対して
も、具体的な対策がまったく見えてきません。野田財務相による「必要なときに
適切な対応を取 る」という発言が、結局市場の失望を買ったという報道もあり
ます。もっと政府にはがんばってもらいたいところです。




現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
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国際ジャーナル・国際通信社・月刊誌 GDPの減少に対する早急な対策はどうなるか



国際ジャーナルでも経済に関するニュースはよく目に するところですが、最
近、日本経済の先行きに不透明感が広がってきたのではないかと、マスコミの報
道を見ながら感じています。これからの日本 経済はどのように進んでいくので
しょうか。ちょっと心配なところがあります。4月から6月期の実質国内総生産
(GDP)は年率換算で0・4% 増にとどまっています。これは1月から3月
期の4・4%増から大きく後退した数字になっています。この事実はどのように
考えればいいのでしょ うか。政府は、現状を分析し、実効ある景気対策を早急
に検討すべきではないかと思います。早急な対策がいまこそ必要です。実際のと
ころ、 GDPの約6割を占める個人消費が息切れしている感じが強くありま
す。4月にエコポイント制度の対象商品数が絞り込まれましたので、薄型テレ
ビなどの国内販売高が低迷したことが影響しているのかもしれません。このエコ
ポイント制度は年内に打ち切られることになっていますので、別の 対策が必要
です。さらに、消費を押し上げていたエコカー補助も9月末に終了することにな
ります。これに代わる有効な消費刺激策について、政府 でも早急な検討を実行
してほしいところではないかと思います。




国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
日本の全会社数の90%以上は中小企業が占めています。つまり、日本経済の根底を支えているのは、地域に密着して活躍する中小企業なのです。絶えず変化する世界情勢、止めどなく広がる情報技術の可能性……そうした現代社会の中に身を置き、事業を成長へと導く経営者たちは、時代の先を読む洞察力と、いかなる苦境にも屈しない信念を内に秘めています。『ザ・ヒューマン』は、独自の取材を通じて、そうした経営者の熱き思いを全国に届ける経営情報誌です。
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国際ジャーナル・国際通信社・月刊誌 江戸城のエピソード

現代画報」2010年1月号の記事は雪景色の皇居、二重橋でした。

 皇居は今は、天皇ご一家がお住まいですがが、かつて江戸城として、代々の征
夷大将軍、徳川家の居城でした。

 この江戸城築城の指揮をとったのが太田道灌。
 
 若い頃、ある日狩りに出た道灌は、雨に降られてしまいました。通りがかりの
民家に声をかけ、出てきた娘に、雨よけの蓑を貸してほしい、と頼みます。

 家の中に入った娘が戻ってきて差し出したのは、山吹の花の一枝でした。

 「花など欲しくはない、蓑を貸してほしい」と再び言ったのですが、娘は黙っ
ているばかり。根負けた道灌は雨に濡れたまま帰って行きます。
 なぜ娘の行動の意味がわからず、側近に尋ねてみますと、こういう答えが返っ
てきました。
 
 古歌に、「七重八重花は咲けども山吹のみのひとつだになきぞかなしき(中務
卿兼明親王)」というのがある。山吹というのは花は咲くが実がならない。「み
のひとつだになき」というのに「実がならない」と「蓑がない」、つまり貧しく
て蓑もない、という意味をかけて山吹の枝を渡したのだ、という答えでした。

 娘は蓑がない恥ずかしさを、古歌の山吹に例えたのですが、貧しくとも教養が
あったのですね。

 逆に道灌は自分の教養のなさを恥じ、学問に励むようになったそうです。
 
 後に文武両道の名将と謳われた道灌の、若い日のエピソードです。





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報道通信社の報道ニッポンで経済を読む 哲学の道の桜

京都、東山界隈にある哲学の道。
左京区・若王子神社から法然院下を銀閣寺に至る疏水べりの小道をそう呼びます


この名の由来は、哲学者、西田幾多郎が散歩をしたことによります。観光地とし
ても有名ですが、京都の散歩道としても親しまれているようですね。

有名な寺社の周辺は人も多いですが、そこを外れると本当に静かな、風情のある
道です。

2003年11月の「現代画報」の表紙は、哲学の道沿い、燃えるような紅葉の景色の
法然院でした。


西田幾多郎の墓はこの法然院の中にあります。
京都は水がおいしいことで有名ですが、この法然院にも名水また、京の名水とし
て知られている「善気水」が湧くことでも有名。


この哲学の道、疏水べりの散歩道には、法然院をはじめ、永観堂や
南禅寺など、紅葉よし、春の桜よし、という風情ある神社仏閣が数々あります。

先日、銀閣寺近くの「哲学の道」に行ってきました。この近くの橋本関雪記念館
の「白沙山荘」にあるお食事処で昼食をとりました。

記念館の庭園は2009年に火事にあい、焼けてしまった建築物もあって残念で
すが、周辺の桜、もう咲き始めていました。

店内から桜並木が見渡せ、ほぼ3分から5分咲き位、でした。
少し哲学の道を散歩したのですが、寒くもなく、人手もまずまずで、思いがけな
く桜を楽しむことができました。

春は確実に近付いているようです。




国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際・報道通信社のつぶやき
現代画報社「ゆるキャラ」は日本経済の救世主になり得るか?

月刊誌ザヒューマン 未来の本棚

先日、ずっと読みたかった本を図書館で見つけて、あまりの面白さに徹夜で読んでしまいました。いやあ 止まらない止まらない。電子ブックの話が国際通信社の雑誌でよく取り上げられていますが、電子ブックでここまで長い時間、字を追い続けるのはちょっと無理があるような気がします。目が持たないんじゃないかと。良い液晶が出てきているとはいえ、やはり目が疲れます。テレビもパソコンもキツイ。それに装丁を鑑賞したり手触りを楽しんだり、ページをめくる感覚が好きというところは、紙が断然勝ります。
電子ブックの一番の利点は、場所を取らないところ。データの強みですよね~。こればっかりはいいなあと思う。旅行に持っていくときもいい。ちなみに飛行機の中では使えるんですかね?ちょっと微妙ですね。あと、データだけにぶっ飛ぶと悲しいことになりそう。。
電子ブック以外の本の保存方法ってないのかな~。本棚からはみ出した本の山を日々見て見ぬふりをしている人間としては、ドラえもんのポケットが欲しいです。物質を圧縮できる発明は後どれぐらい先に現れるんでしょう。空飛ぶ車と同じくらい、この発明はSFっぽいですよね。携帯電話くらいの進化は望めないのかな。未来の本棚は電子ブックになってしまうのでしょうか。





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国際ジャーナル・国際通信社・月刊誌 天下りをどうやって防止すればいいか考える



民主党政権になってから、事業仕分けなどの取組み は、ある一定の評価を与え
てもいいのではないかと思います。あらゆる面で無駄を省くのが大事です。最近
のほうどうでは、政府が人事院規則を改 正し、民間企業に出向する国家公務員
の対象を従来の中堅・若手から部長・審議官クラスら幹部に広げたというものが
ありました。これは、民主党 が掲げる無駄の排除とは逆行するものではないか
と思います。幹部職員については独立行政法人などへの出向も、最近認めたばか
りという状況があ ります。一体どのようになっているのでしょうか。政府の説
明によると、一定期間で省庁に復帰するから天下りではないということらしいで
すが、 いまいち説得力がありません。この問題については、国際ジャーナル
も深く取り上げて欲しいところではないかと思います。相次ぐ出向ルールの 変
更は新たな天下りルートを開く抜け道になるのではないでしょうか。そのような
心配が、国民の間でも起きてくることが考えられます。国家公務 員の民間企業
への出向はいつ始まったのでしょうか。2000年にスタートした官民人事交流
制度に基づいて行われていると聞きました。当初の目 的に戻ってしっかりした
制度にして欲しいところですね。




国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
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国際通信社の国際ジャーナル(月刊誌) 全国企業倒産集計

ある企業が4月8日に全国企業倒産集計を発表しました。
東日本大震災関連の倒産件数が少なくとも17件に上ったことが明らかになった
というのです。負債総額は192億5700万円だということです。
被災地では、直接被害を受けた企業の把握は困難な状況で夏以降に倒産件数が
急増する懸念が指摘されているといいます。
もちろん東日本大震災関連の倒産だけではなく、まだまだ続いている「不景気」
の影響もあるとは思います。以前、国際通信社から発行されている雑誌にも「不景気」
に関する記事が載っていたように思います。
震災であっという間に普段の生活が、また普段の仕事があっという間になくなったと
いうのは非常に悔しい話です。


国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
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評判の取材先に行く国際ジャーナル

国際ジャーナル・国際通信社・月刊誌 休日の朝

今日は出勤もない。
少しは朝寝坊できるかと惰眠を貪っていたら、
もう11時だよ、との声。
寝すぎた!出かけなきゃいけないのに!
焦りながらも、気分はちびまるこちゃんのように、
なかなか布団から出られない。
「あたしゃ、眠いんだよ・・・」
でも、うちには、ちびまるこちゃんのお母さんみたいに
ずっと起こし続けてくれる人はいない。
これで起きなきゃ絶対起きられない!
ころがるようにベッドをぬけだしたのに、起きてみたら、まだ8時ちょっと過ぎ。あーだまされた!
普段ならいいけど、今日はやっととれた休み。
寝坊のチャンスだったのに。
朝からがっかりしました。

とにかく、時間の足りない毎日を過ごしていると、なんとも殺伐としてきていけません。

自分を見失わないように過ごすって、時間やお金にゆとりがないと、なかなか出来ない事なのかも知れないですね。
わりとノンビリ屋の私ですが、連日区切りなく時間に追われていると煮詰まってしまうような気がします。

心と体のバランス、上手く保ちたいですね。

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国際ジャーナル・国際通信社・月刊誌 コーチングのスキルをビジネスに活用する

最近のビジネスパーソンの間では、エグゼクティブ・コーチングというスキルが
話題になっているみたいです。コーチングは本屋にいってもたくさんの解説書が
並んでいますから、ビジネスにおいてはひとつの分野になっているのではないか
と思います。国際ジャーナルでも、世界中のコーチングに関する調査を行ってほ
しいところですね。とくに経営者や管理職の方々を対象にしたコーチングが、最
近ははやっているのかもしれません。このコーチングの目的はなんでしょうか?
これは想像してみると経営者が自ら行動を変革していけることをサポートする内
容なのかもしれません。これからも、コーチングについては地道に勉強していき
たいと考えています。何かいい本があれば、ぜひとも情報が欲しいところです。
優秀なリーダーになるためには、やはり勉強が必要です。エグゼクティブ・コー
チングによって、そのための勉強ができるのであれば、これはいい話ではないか
と思います。仕事においては、長期間つき合っていく相手が重要なパートナーと
して大事になってきますから、その人となりを知ることが大事になってきます。
いずれにしても、信頼関係を構築する大切なコミュニケーションがビジネスに
とっては必要になっていると思います。







日本の全会社数の90%以上は中小企業が占めています。つまり、日本経済の根底を支えているのは、地域に密着して活躍する中小企業なのです。絶えず変化する世界情勢、止めどなく広がる情報技術の可能性……そうした現代社会の中に身を置き、事業を成長へと導く経営者たちは、時代の先を読む洞察力と、いかなる苦境にも屈しない信念を内に秘めています。『ザ・ヒューマン』は、独自の取材を通じて、そうした経営者の熱き思いを全国に届ける経営情報誌です。
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国際ジャーナル・国際通信社・月刊誌 評判だった「販売のプロ」・・・は・・

ある経済雑誌に、「営業マンのあるべき姿」
みたいなものが載っていました。
要約すると、従来の営業は、いわゆる販売の
プロ的な売り込みで、なんとかなってきたけれど、
これからは、エンドユーザーのニーズを踏まえた
商品を、得意先とどう取り組み、より戦略的に
展開できるか、提案、ディスカッションできないと
いけない、という内容でした。

確かに、市場には物があふれ、競争相手にも
困らない現代、たとえばお店でも、迷いや悩みが
生じたとき、問題提起して解決策まで導いてくれる
営業さんがいたら、心強いでしょう。

その雑誌では、「もっと攻撃的な営業ができないのが
残念」「もともと営業とは、攻撃的な仕事の筈」等も
嘆いていました。
ちょうど読んでいた他の本でも、こんな苦言が書いて
ありました。
今まで、会社の名前で仕事をしてきた、なんて人は
要注意とか問題外とか。

やっぱり、どんな職種でも、会社組織を離れた時に、
自分に何が残るのか、という点でも、
自分を磨き、能力を磨いていく覚悟と努力が必要
なのでしょう。

日本の全会社数の90%以上は中小企業が占めています。つまり、日本経済の根底を支えているのは、地域に密着して活躍する中小企業なのです。絶えず変化する世界情勢、止めどなく広がる情報技術の可能性……そうした現代社会の中に身を置き、事業を成長へと導く経営者たちは、時代の先を読む洞察力と、いかなる苦境にも屈しない信念を内に秘めています。『ザ・ヒューマン』は、独自の取材を通じて、そうした経営者の熱き思いを全国に届ける経営情報誌です。
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ザ・ヒューマンの美食探訪 営業を続ける葬儀会社

東日本大震災で起きた津波で社屋が水没して、社長が命を落としたという会社が
あります。社長が命を落としてもなお、営業を続ける小さな葬儀会社が宮城県
石巻市にあるそうです。
1万人を超える犠牲者が出た被災地では火葬場が不足して、土倉にふみきった
自治体もあるのです。ですが、亡き社長の娘さんが「1人でも多く、お骨にして
かえしてあげたい。それが私たちの務め」と誓って営業を続けているそうです。
この葬儀会社は地震の5日後に営業を再開したそうです。
社長であるお父さんの意思を継いで、これからもがんばって頂きたいですね。
そして時間はかかると思いますが、復興のためになんとか前向きに進んで
いただきたいと心から願っています。


ザ・ヒューマンは独自の取材を通じて経営者の熱き思いを全国に届ける経営情報誌です。「智略と信念」──「日本を支える企業」「美食探訪」ドクター「医療の最前線から」スペシャリスト「真の英知で善導」社寺「悟りと真理」など、人気企画で構成。
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報道通信社・報道・ザ・ヒューマン 運動不足の解消に一役

高橋尚子さんといえば、シドニーオリンピック女子金メダリストで有名だと
思います。新聞記事に載っていたのですが、高橋尚子さんが4月14日に
東日本大震災で津波被害を受けた岩手県陸前高田市の避難所となっている
体育館を訪れて、避難生活を送っている約500人を激励したそうです。
そして避難者と一緒に腕を回したり、アキレスけんを伸ばしたりなど
運動不足の解消に一役買ったそうです。
避難所生活では、やはりあまり体を動かすということができない事も
あるでしょう。少しでも体を動かすことで全然違うのだということを
テレビでも放送されていました。
まだまだ大変な状況が続いています。ですが、少しでも体を動かして
病気などにならないよう気をつけていただきたいと思います。


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報道通信社・報道・ザ・ヒューマン 救急医療に関する電話相談窓口

新聞に載っていたのですが、救急医療に関する24時間体制の電話相談窓口
「救急安心センターおおさか」への2010年の相談件数が計17万6061件
だったことが4月13日に、大阪市消防局のまとめで分かったのだそうです。
2725件は救急搬送が必要なケースだったということです。
全体の54パーセントは医療機関の案内で、医療に関する相談は35パーセント
だったということです。
体調が悪くなった時に救急が必要かどうか、分からない時があります。
そういったときに相談できる窓口があるというのは、非常にありがたいことだと
思います。大阪以外の地域では、どのような対応がされているのか分かりませんが
こういった窓口は増やしていただきたいものですね。


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ザヒューマン・国際ジャーナル・報道通信社 年賀はがき

まだまだ暑い日が続きます。いつになれば秋らしい、また過ごしやすい日が
やってくるのでしょうか。私は心待ちにしているところです。

そんな中、先日新聞に目を向けると年賀はがきの記事が載っていました。
まだ暑い日が続く中で年賀はがきの記事とは・・・と驚いてしまいましたが
もう9月。当然の話題なのかもしれません。

日本郵政グループの郵便事業会社は8月31日に2011年用の年賀はがきを
11月1日から全国の郵便局などで売り出すと発表しました。

当初は前年の総発行枚数より6パーセント少ない36億5500万枚を発行して
最終的には前年並みの約39億枚を予定しているのだそうです。
人気の高いディズニーキャラクターを使った年賀はがきは、前年の約1.3倍の
4億6930万枚を発売するのだそうです。
このうち珍しい年賀はがきが発売されるようで、裏面の絵柄をこすると「花の香り」
がするという年賀はがきを30万枚発行するそうです。

毎年新聞やテレビで年賀状に関して取り上げられるのが「メールでの年始挨拶」
です。国際通信社から発行されている雑誌にも以前載っていたように思いますが、
ほとんどの人が持っている「携帯電話」での年始の挨拶が多くなってきているように
思います。確かにすぐに届くし簡単ではあるかと思いますが、たまには年賀状を使って
の年始の挨拶も新鮮なのではないでしょうか。


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ザヒューマン・国際ジャーナル・報道通信社 緑内障

ある新聞記事に「緑内障」についての記事が紹介されていました。

「緑内障」というのは、自覚症状がほとんどないまま、徐々に視野が欠けていくものだ

そうです。かつては眼圧の高さが原因と考えられていましたが、正常眼圧でも発症している人が
多いということが判明したそうです。正常眼圧の範囲は10~21mmHgだそうです。
推定患者数は、なんと400万人に上るとのことで、早めの治療で進行を遅らせることができるだけに
早期発見が重要だそうです。

そして「見え方が変だ」と気づいたときには手遅れの可能性も・・・ということも書かれてありました。
片方の目の見えにくいところをもう片方の目が補うため、自分では視野欠損には気づかないそう
なんです。基本的には自覚症状が出にくいので「見え方がおかしい」と気づいたときには視野が
奪われていた・・・ということもあるのだそうです。

早期発見で眼圧を下げる治療ができると、視野障害の進行をかなり遅らせることが可能だそうです。
治療は点眼薬が主で、進行具合やタイプによってレーザー手術を行うこともあるのだそうです。

早期発見のためには、定期検査が不可欠だそうです。目安としては、40歳をすぎたら眼科検診、
人間ドッグなどを年に1回は受けることが望ましいそうです。

体の健康管理で健康診断を受ける方はいらっしゃるかもしれませんが、「目」についての検査は
どうでしょうか。私自身、体の健康については気にしていましたが、「目」はあまり気にして
いなかったというのが正直な気持ちです。
先日「ものもらい」ができたので、少しの期間眼科に通院していましたが、その際でも目は痛いし
見づらいし、普段感じなかった不便さを感じました。無意識にしている「まばたき」が思うように
できないのです。

体も大事ですが、「目」も大事ですね。眼科へ行って、検診を受けたいと思いました。




21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
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報道通信社・報道ニッポン 認知症予防で・・・

「高齢者」と呼ばれるようになった年齢で、認知症になる人も多いのではないかと思うのです。
テレビや新聞、雑誌でも認知症についてはかなり紹介されています。

先日、インターネットを見ていたところ、認知症予防に関する記事が載っていました。

青魚に多く含まれるDHA(ドコサエキサエン酸)やEPA(エイコサペンタエン酸)を毎日食べ続ける
ことで、認知症予防に効果があることを島根県のある大学医学部教授のグループが、高齢者108人に
行った試験で実証したそうです。

100人規模の高齢者を対象に実際に毎日食物として食べさせるなどする「介入試験」で効果を実証し
たのは国内初ということなのです。7月には、米国・ハワイで開催の国際アルツハイマー病会議で
発表するそうです。

島根県在住で65歳以上の健常な高齢者108人(平均年齢73歳)を2つのグループに分けて、一方に
DHA850ミリグラム、EPA200グラムを含む魚肉ソーセージを、もう一方にはいずれもほとんど含まない
魚肉ソーセージを1年間、毎日2本ずつ食べさせたそうです。
1度見た図形を模写するテストや、あらかじめ決められたルールに沿って指を動かすテストを行った
ところ、DHA入りを食べていたグループは成績が改善、短期記憶や運動能力などの機能低下が抑制
されたそうです。

「認知症になったらどうしよう」と思う人、多いかもしれません。私もそう思う1人です。
ですが、日々の食事で予防ができるとしたら簡単なことではないでしょうか。私も「高齢者」と
呼ばれる年齢に必ずなります。今から予防し、いつまでも元気に健康で過ごしたいものです。




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報道通信社・報道ニッポン 介護や福祉に役立ててと・・・

先日、読んだ雑誌でこんな記事が載ってました。

福岡県のある町で養鶏場を営む80代の夫婦が2月8日に「介護や福祉に役立てて欲しい」と

町に2億円を寄付したそうです。

この夫婦は終戦後に朝鮮半島から引き揚げ、鶏30羽で養鶏業を開始したそうです。
1966年に設立した養鶏場は、一代で従業員100人、年商約18億円にまで成長したそうです。

奥様が2007年ごろからパーキンソン病を患い、その後寝たきりになりました。奥様の介護を
夫が自宅で続けていて「介護や福祉の大切が身にしみた。町の役に立ちたい」と夫婦で1億円
ずつの寄付を申し出たのだそうです。

贈呈式で目録を受け取った町長は「町財政がひっぱくする中、高額の寄付はありがたい。大切
に使いたい」と謝辞を述べました。町は、基金を設けて活用する方針だそうです。
ちなみにこの夫婦は、昨年12月にも介護を通じて知り合った仲間が住んでいる市に1億円を寄付
しているのだそうです。

金額を聞いて非常に驚きました。しかし、寄付をした夫婦は介護の大切さ、また現在の制度で
は足りない部分などを強く感じたのでしょうか。
受け取った町側や知人が住んでいる市側は、この夫婦の気持ちを無駄にしないできちんと介護
や福祉に利用していただいたいと思います。介護する側、される側が安心して生活ができるよ
うな町、市になれば、素晴らしいことなのではないでしょうか。
今回、寄付をされた夫婦には「これからもお元気でいてください」と伝えたいですね。





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報道通信社・現代画報社・国際ジャーナル 桜の開花宣言

日中、暖かく感じる日がいよいよやってきました。季節は春ですね。
新聞記事では気象庁が3月28日に、東京でソメイヨシノのサクラが開花した
と宣言したそうです。
開花した日は平年と同じだということですが、昨年よりも6日遅いということです。
例年、開花宣言から1週間程度で満開になるということです。
楽しみが増えましたね。
そして、東日本大震災で大きな被害を受けた岩手、宮城、福島の各気象台でも桜
の観測は通常通り続けているそうです。開花が確認されれば発表する予定だとの
ことです。時間は、どんどん過ぎていき季節は春に・・・。
避難生活を送っている人、また行方不明になっている人も多いのですが、
桜はみなさんの未来のようにきれいな花を咲かせます。


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国際ジャーナルへの思い
国際ジャーナル 通信

報道通信社・現代画報社・国際ジャーナル 外交の情勢はますます厳しい?

日本の外交について最近は考えていますが、主要国(G8)外相会合や日中韓外
相会談などが予定されていて、今後の動向が気になります。5月下旬に フラン
スで開かれるG8首脳会議では多国間外交の場で日本の役割が問われる事になり
そうです。6月下旬に日米首脳会談の開催を検討しているという 分析もありま
すが、日本政治の今後については、ますます難しい状況になりそうです。いずれ
にしても、戦略的な外交をお願いしたいところですね。



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国際ジャーナルからの飛躍

ザヒューマン・月刊誌 地方の力を如何にして集結されるか

大規模災害では政府の支援が不可欠になっています。東北関東大震災においての
復旧、復興をどのように進めるかがカギとなるでしょう。あくまでも住 民が主
体となって復興は進めていきますが、その指揮をとるのは住民に選挙で選ばれた
首長になりますから、その役割は重要です。国から地方への権限 や財源の移譲
を早急に進める事によって、その点を改善してほしいと思います。いまこそ地方
の力を結集して危機に向かうときなのでしょう。



現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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国際通信社・国際ジャーナル・報道ニッポン 長期的な外交政策を実現するためには

前原外相の辞任については、欧米をはじめ、ロシアや中国のメディアが速報して
いました。このニュースはアメリカにおいても、日本の信頼性を低下さ せると
報道されています。今後の日本外交の行方が気になるところですね。前原氏の在
任期間はわずか6カ月足らずとなってしまいました。外交の責任 者が短期間で
代わっている状況では、各国外相との信頼構築や人脈づくりは期待することなど
ができないと思います。この点は改善が必要ですね。



21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
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現代画報社 高齢者を襲う事件(詐欺、火災、地震)
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国際ジャーナル・国際通信社・月刊誌 詐欺ですよね!

パチンコ、パチスロ攻略法の購買をめぐって
被害者が続出しているみたいですね。
業者の9割が所在地確認ができない、とか。

手口は存在しない攻略本の販売とか、
打ち子、モニターの募集とか、
無料で攻略法を教えるので、儲かった金額の何%かを
バックするとか、あれこれらしいですが。

絶対に儲かる!といわれれば、パチンコ、パチスロ好きなら
ちょっとそそられるってものでしょう。

考えてみれば、ギャンブルに、絶対、なんてないだろうし、
そんなに儲かるなら、無料で人に教えないでしょうし、
ありえない話だとは思うのですが・・・

もともと打つのが楽しい、だけでパチンコしたりするわけではないから、
儲け話に引っかかってしまうっていう
心理をついた詐欺ですよね。

おいしい話には気をつけましょう!




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ザ・ヒューマン 日本を支える企業 ジャニーズ事務所が募金活動

人気アイドルグループのSMAPや嵐などが所属する事務所の「ジャニーズ事務所」
が4月1日に、東日本巨大地震の被災者を支援する募金活動を始めたそうです。
これはテレビでも報道されていました。
東京の広場で特設舞台から近藤真彦さんや嵐、TOKIOらが「時間がかかるが、
一緒に努力していきましょう」などと支援を呼びかけたのです。
そのあとには、長蛇の列を作った来場者がタレントの持つ募金箱に次々と義援金
を入れたのです。100人を超える全所属タレントが入れ替わりで募金活動に参加
するそうです。やはり有名人の力というのはすごいものです。
私たち一般人ではどうすることもできないことが、有名人のひと声で多くの人が
協力するのです。これが、ちゃんと被災地のみなさんに役立つことを祈ります。


「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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現代画報 クリックジャックという名の詐欺 現代画報社

国際ジャーナル・国際通信社・現代画報社 就職氷河期の展望はあるのか?

日本における雇用状況の悪化が懸念されていますが、企業の業績回復がポイント
になります。最近の景気回復については、非正規社員の働きにも支えら れてい
ることを考えてほしいところですね。これからの日本企業は社内での能力開発を
充実させて、非正規社員でも正社員として活躍できる様なシステ ムを作ってほ
しいと思います。就職について超氷河期と呼ばれる状況が長く続くと、国として
の活力も減っていきますから、雇用対策に頑張ってほしい ところです。





国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
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国際ジャーナル・国際通信社・現代画報社 しずちゃんが強化合宿に参加

テレビや新聞でも取り上げられていたのですが、日本アマチュアボクシング連盟が
3月29日に2012年ロンドンオリンピックで正式種目となった「女子ボクシング」
の第1次強化合宿に参加する22選手を発表しました。
その中に、お笑いコンビの「南海キャンディーズ」のしずちゃんが選出されたのです。
しずちゃんは日本アマチュアボクシング連盟の初代ヘビー級認定王者なのです。
しずちゃんはミドル級の選手として選出されたということです。
合宿では公開スパーリングも行う予定だということです。オリンピック出場に一歩
前進したということですね。
しずちゃんは背が高い女性ですので、きっとすごいパンチ力があるのでは・・・と
思っています。以前、バラエティ番組でお笑い芸人にパンチをしたところ、芸人さん
が倒れてしまうほどの強さ。ぜひ、オリンピックに出場してほしいですね。


報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
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ザ・ヒューマン・月刊誌 報道ニッポン 応援メッセージをステッカーに

現在、東日本大震災の救援活動に取り組む自衛隊が数多くいます。
テレビや新聞でも毎日のように取り上げられています。
救援活動をしている自衛隊員が、被災地の方言などを使った応援メッセージ
をステッカーにして、隊員のヘルメットやヘリコプターの胴体に貼っている
そうです。被災者の間では「親近感が湧いて勇気がもらえる」と好評だという
ことです。
「がんばっぺ!みやぎ」「けっぱれ!岩手」などが書かれているステッカーを
ヘルメットに貼っている自衛隊の写真が新聞に載っていました。
今回の地震で被災した人は本当に驚くほどの人数です。まだ行方不明の人も
多いので気になります。どうか、1人でも多くの人を救ってほしいと心から
強く願っています。


国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
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国際ジャーナル・月刊・報道ニッポン 育児情報のフリーペーパー

大阪府豊中市では育児中のお母さんたちが、おすすめの公園や育児サークル、役立つ育児
用品などを紹介する手作りのフリーペーパーを創刊したそうです。4000部を市内の
図書館や子育て支援センター、幼稚園などで無料で配布しているそうです。
代表の女性は「気軽に行ける場所や便利だった道具など、母親の視点で選んだものばかりを
掲載している。子育てママの役に立てば」と新聞取材で話していました。
「育児」に関する記事が、以前に雑誌「現代画報」にも載っていましたが、子供を出産
したものの、どこに遊びに行けばいいか、誰かと共通の話はできないか・・・様々な事で
悩みます。そんな時、お母さんとして日々過ごしている人からのメッセージがあれば、
こんなに力強いものはないと思います。このようなフリーペーパーであれば、多くの地域
が歓迎するのではないでしょうか。育児中のお母さんの助けになると思います。


国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
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