スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

詐欺問題も国際ジャーナルで考える

国際ジャーナル「学びの現場から」
国際ジャーナル誌(株式会社 国際通信社:発行)コンテンツ「学びの現場から」では、子供の幼児教育から、趣味の世界を楽しむスクール、伝統文化の伝承活動などさまざまな“学び”についてが紹介されています。

最近は、個別指導型塾が主流になりつつある、学校外教育の現場ですが、やはり“教える”立場が増えることにより懸念されるのが、教育者一人一人の人間性と学力レベルです。学びの現場(教育者と生徒)にもまた、一人として同じ人はいないだけに、平均的一般的な水準を保つことは難しいと思います。

そうなったとき、最も大切なのは団体としての理念や方針ではないかと思います。教育現場だけにいえることではないですが、組織や団体の中では、親を見て育つ子のようにトップが与える影響は大変大きく重要です。

そういった重要ポジションにいる人物の紹介ともいえる「学びの現場から」に登場する学びの世界のトップは、常に皆目標や夢がありとても輝いています。ご近所トラブルから殺人事件へと発展したニュースが
テレビで取り上げられていた。

こういったニュースのときに必ずあるのが
近所の人へのインタビューだ。決まって、
そんなことをするような人には見えない
とか普段から少し神経質な人だったとかいう言葉が聞かれる。

ニュースによって評判がいい人も悪い人もいるので、
一概にどちらがいいも悪いもあまりないように思う。
難しいところだけどもう少しニュースの伝え方を変えていってもいいのではないだろうか。エコ小学校
報道番組で、エコの取り組みの特集を見たので
そこのとを書きたいと思います。

近年、環境配慮の取り組みから“エコ”という言葉が
効かれますが、小学校でもエコ活動といって
ゴミを集めたり、草花を育てたり、電気代を削減したりと
自分達に出来るエコ活動が盛んなようです。

全国で数百の学校は文部科学省が認定するエコ小学校とされており、
書く学校ではソーラー発電を設置したり、ゴミ収集活動が盛んに行なわれています。

私の見たニュースでは、エコ活動をするごとに、学校のみで使える通貨「1エコ」がもらえ、チケットを受け取ります。このエコ通過を集めると、定期的に学校が実施する交換会にて、チューリップの球根や朝顔の種、時に学校で使えるアルミたわしなどに交換できる仕組みです。

子供たちは家庭で出た牛乳パックを集めて持ってきたり、登校中に拾ったゴミを集めて持ってきては、エコ単位をもらっていました。

学校では、子供たちにエコ活動は“楽しいもの”だというイメージをもってほしいとのことで実施しているとのことでした。

メリットがたくさん産まれるこうした取り組みは、大人たちも見習うべきだなと思います。

参考:国際通信社 発刊/国際ジャーナル

報道ニッポン/報道通信社
報道通信社
報道ニッポン
国際ジャーナル・報道ニッポン・現代画報
国際ジャーナル
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

フリーエリア
プロフィール

丑うし丑

Author:丑うし丑
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
フリーエリアu
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。