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国際ジャーナルからの取材 片山右京さん、遭難

F1レーサーで登山家の片山右京さんが富士山で遭難しているそうです。



片山さんは、南極に向かう準備で富士山の登山を決行したようです。

重装備であり、警察に片山さん本人から携帯で連絡もあり、

山岳警備隊やヘリコプターで救助に向かっているようです。



しかし・・・

仲間が一人亡くなったかもしれない、もう一人も危ない

との連絡だったそう。



山岳・・・



昔、友人のご主人の趣味が山岳でした。

ある日、これから救助活動に行かなくてはならないと。



その時救助に向かった人のことは、名前も顔も知らない人だそうです。



山での遭難で救助を頼むと、救助活動の請求金額が凄いから

山岳をする人たちは連盟に加入。

何かあったら、ボランティアで救助に向かい、自分に何かあったら

ボランティアで救助をしてもらう。



持ちつもたれつの関係ですね。

しかし、救助に行く側にも十分危険が伴うのは、言うまでもありません。



なぜ片山さんは、こんなに悪天候が予想されているのに、

富士山に登ったのでしょうか・・・

富士山は、山岳者にとって恐ろしい山の一つなはず。

富士山というのは、ご存じのとおり、富士山だけが大きな山として存在していますよ
ね。

ですので、富士山という山は、全てを自分で受け止めている山なんです。

標高だけで、判断できない部分がたくさんあると聞いています。

だからと、富士山が低い山ではないのは確かですが・・・



南極に行くための準備として、富士山登山を決行されたのでしょうが、

南極越冬隊だって、無茶はしないはず・・・

南極登山家だって、無理はしないは・・・



天気予報や状況を判断して登山するのが、真の登山家ではないでしょうか・・・


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