スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

国際通信社グループの現代画報の対談取材 オグリキャップが永眠しましたね。。

「芦毛(あしげ)の怪物」、それがオグリキャップでした。



北海道新冠町の牧場「優駿スタリオンステーション」で放牧中

右後ろ脚を骨折し、診療所に運ばれたが死亡。



25歳だったそうです。



競走馬で25歳は、決して短命ではありませんが、もう少し余生を

楽しんでもらいたかった・・・



地方競馬からからはい上がって、中央競馬にきたオグリキャップ。



馬体も小さく、毛色もサラブレッドでは少ない『ぶち』のような柄。

そんなオグリキャップに人々は、

『自分もいつかはひと皮も、ふた皮もむけて活躍したい』という夢を

重ね合わせたのだろう」と、多くの人が指摘しています。



オグリギャル(競馬を知らない女性もが競馬業に足を運んだ)

ぬいぐるみ(オグリキャップのぬいぐるみが飛ぶように売れた)

18万人動員の引退式

CDリリース



当時のオグリキャップ人気はものすごかった。



引退後のオグリキャップに会いに、北海道新冠町の牧場

「優駿スタリオンステーション」を訪れたことがありました。



放牧されていたオグリキャップは競馬場で見た、オグリキャップとは違う・・・



何も身にまとわず放牧場で立っているオグリキャップは、

見学にくる人々をじっと見つめている。



本当に、芦毛の美しいオグリキャップでした。


games.awe.jp
経済情報誌 報道ニッポン 2008年11月号のご案内 | 報道通信社
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

フリーエリア
プロフィール

Author:丑うし丑
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
フリーエリアu
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。