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国際通信社の月刊誌国際ジャーナル 菅再改造内閣が発足

テレビや新聞でも取り上げられましたが、1月14日に菅再改造内閣が発足しました。
夕方には皇居での認証式を経たそうです。
17人の閣僚の内訳は、新任4人、横滑り2人、留任11人だということです。

この速報は、テレビで報道されました。
様々な意見があるかもしれません。中には厳しい意見も多いでしょう。
以前に雑誌「現代画報」にも載っていた「政権交代」。この政権交代は、国民の期待
が込められたものだったでしょう。
今ではテレビや新聞でも、また国民の街頭インタビューでも厳しい意見が出るだけで
なかなか良いコメントや声が聞こえてこなくなってしまいました。
それは非常に残念であり、悲しいことでもあるように私は思うのです。
何がきっかけでそうなってしまったのでしょうか。

今回、改造内閣が発足したということで、今後のこの国がどのように変わるのか、
国民の生活が少しでも明るい方向に向かうのか、気になるところだと思っています。
まだまだ国民の多くは、厳しい生活を送っています。贅沢をするのではなく、人間
としての普通の生活がしたい・・・と思っている人はどれくらいいるでしょうか。
どうか、未来が明るく、国民の生活を守るような国にしてもらいたい・・・
私は強く願っています。決して、間違った方向には行かないように・・・。


現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
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